1:ななしさん 2022/09/27(火) 13:24:11.75
内閣府@cao_japan

国葬儀の一般献花について、一般献花会場の最寄り駅は、東京メトロ半蔵門線「半蔵門駅」ですが、13:00分現在、献花希望の方が多く、最後尾の最寄り駅はJR「四ツ谷駅」となっています。

kokuso
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bandicam 2022-05-22 16-12-50-678「2024年春に済州に福島汚染水到達」 市民団体が糾弾記者会見
9/26(月) 15:57配信 中央日報日本語版

日本の福島原発汚染水放出決定を糾弾する署名運動に1万人近い済州道民が参加した。


脱核・気候危機済州行動は26日、済州道庁で記者会見を開き、「呉怜勲(オ・ヨンフン)道知事は道民の意を尊重し、福島核汚染水放流阻止のための具体的対応計画を樹立すべきだ」と促した。

団体によると、8月19日から行われた福島核汚染水放出阻止のための汎道民署名運動の結果、9281人が署名に参加したことが把握された。

団体は「日本政府は早ければ来年夏に最初の放出をし、2024年春に済州近海に汚染水が到達すると予測される」とし「水産業と観光産業に莫大な被害が避けられないうえ、核汚染水にいかなる放射能物質が含まれているかも確認できず、道民の健康も心配される」と訴えた。


また「韓国で済州が最初に被害を受ける地域であるだけに、より一層迅速な対応計画を樹立すべきだが、これに対する呉ヨン勲知事の計画は全く確認できない」とし「政府も済州道もまともに対応しない間、核汚染水に対する恐怖は道民社会を不安にさせている」と主張した。

団体は「済州道は政府に外交的、国際法的な対応を積極的に要求し、駐済州日本国総領事を呼んで厳正な立場を伝えるべき」とし「また福島核汚染水対応担当チームを拡大し、水産物放射能検査の強化など先制的な対応計画を直ちに立てるべきだ」と促した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3eb7bf17bf9081615c1cb2959c1d9ca7757663e8

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s-c304bbad1:ななしさん 2022/09/26(月) 16:07:45.55
【ソウル聯合ニュース】韓国の尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領は26日、文在寅(ムン・ジェイン)前政権で韓日関係が「あまりに退潮(後退)した」と述べ、「どんな困難があろうとも、韓日関係の正常化は強力に推し進めていく」と表明した。ソウル・竜山の大統領室庁舎で記者団に語った。

 尹大統領は18日から5泊7日間の日程で英国、米国、カナダを訪問した。岸田文雄首相とは国連総会に合わせ米ニューヨークで略式会談を行った。

 尹大統領は「韓日関係はひとさじで満腹になる(一度で大きな成果を得られる)段階ではない」と指摘。両国の世論を見ながら無理なく関係の正常化を図る必要があると強調した。

 一方で、「韓日両国の企業は関係正常化を切実に願っている。関係が正常化すれば両国企業が互いに投資し、双方の雇用も増え、両国の成長につながると確信している」と述べ、困難に負けず関係正常化に取り組む姿勢を表明した。

 米国の「インフレ抑制法」により韓国製電気自動車(EV)が不利益を受ける問題を巡っては、バイデン米大統領が韓国の立場を十分に理解していると伝えた。

 ニューヨークでは、バイデン大統領が滞在日程を短縮したことで期待されていた韓米首脳会談を開けず、両首脳は短時間の立ち話をした。

 尹大統領は、韓米会談を無理に推進しないよう指示したことを明かし、代わりに両国の閣僚や国家安全保障会議(NSC)ベースでより詳細に懸案を議論し、首脳同士で最終確認する形を取ったと説明。インフレ抑制法について、「韓国の立場をバイデン大統領が十分に理解していることをわれわれが確認し、韓国企業だけが不利益を受けることのないよう協議することにした」と強調した。

https://jp.yna.co.kr/view/AJP20220926001700882?section=news

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1:ななしさん 2022/09/26(月) 15:12:47.13
韓国コスダック指数が26日、4%以上も下落し、2年3カ月ぶりに700を割った。

この日午後1時21分、コスダックは前週末比30.25ポイント(4.15%)下落の699.11となった。700割れとなったのは2020年6月15日(一時693.15)以来2年3カ月ぶり。指数は前週末比9.76ポイント(1.34%)下落した719.60に始まり、下落幅を拡大した。

同じ時間、KOSPI(韓国総合株価指数)は前週末比62.29ポイント(2.72%)下落した2227.1だった。KOSPIは29.20ポイント(1.28%)下落の2260.80で始まった後、2225.95まで落ち、今年の最安値を更新した。

bandicam 2022-09-26 17-48-34-001

Yahoo!Japan/中央日報 9/26(月) 14:27
https://news.yahoo.co.jp/articles/029638ca12491567174f654983f95a3b3d7d1144

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1:ななしさん 2022/09/26(月) 12:11:12.39
ユン・ソギョル(尹錫悦)大統領の歴訪中の「低俗発言問題」を最初に報道したMBCが虚偽事実流布による名誉棄損などで警察に告発された。

ソウル市のイ・ジョンベ議員(国民の力)は26日午前9時、クァンファムン(光化門)のソウル警察庁前で記者会見を開き、「尹大統領の発言と関連した虚偽の放送をしたMBCのパク・ソンジェ社長、編集者、該当記者らを虚偽事実流布による名誉棄損および偽計による業務妨害容疑の共謀共同正犯として警察に告発した」と明らかにした。

イ議員は、「MBCの報道は誹謗(ひぼう)する目的で尹大統領に対する虚偽事実を流布し、名誉を棄損し、偽計により海外歴訪の業務を妨害したことに該当するため、パク・ソンジェ社長と編集者、該当記者らを情報通信網法上の虚偽事実流布による名誉棄損および刑法上の偽計による業務妨害容疑の共謀共同正犯として刑事告発する」と明らかにした。

イ議員は、「国益のため歴訪中だった尹大統領の発言に対し、事実確認をせずに特定の字幕を付け意図的に認識するよう誘導し断定的に報道したことは、明白な名誉棄損および業務妨害の故意がある」と重ねて強調した。

yunyun

特に、「最大の同盟国である米国との関係を考慮すれば、厳格な事実確認と報道に慎重を期すべきだったにもかかわらず、むしろ虚偽の放送により尹大統領が国内外的に非難されるように仕向け、米韓同盟を脅かし国益を損ねたことは、売国行為であり事実上の放送クーデター」とも指摘した。

さらにイ議員は、「MBCの最初の報道が出る前に、パク・ホングン(朴洪根)「共に民主党」院内代表が先に該当発言に言及しており、朴院内代表もMBCの犯行に加担した可能性を排除できない」とし、「これに対する真相究明が必要」と疑惑を提起した。また、「今回の事件は非常に深刻な犯罪であるだけに、捜査当局は徹底した捜査を通じ真相を明らかにし、被告発人を厳罰に処してほしい」と求めた。

2022/09/26 11:39配信  wowkorea.jp
https://s.wowkorea.jp/news/read/365010/

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bandicam 2022-05-22 16-12-50-6781:ななしさん 2022/09/26(月) 08:33:36.59
KOSPI、最高値に比べ30%下落 
ドル換算でKOSPIが34%ダウン…G20中、下落率トップ 
証券市場を去る個人投資家…預託金2年ぶり最低

 韓国総合株価指数(KOSPI)とコスダック市場の時価総額が約1年ぶりに約620兆ウォンも蒸発した。今年のドル換算のKOSPIの下落率は34%に達し、主要20カ国・地域(G20)の主な指数の中で下落率1位を記録した。金利引き上げ期の中、証券市場を去る個人投資家も急増し、顧客預託金が2年ぶりに最低を記録した。


 25日の韓国取引所によると、KOSPIとコスダック指数は23日、それぞれ2290.00と729.36で取引を終えた。KOSPIの終値は、昨年7月6日に記録した史上最高値(3305.21)に比べ1015.21(30.7%)下落した。時価総額は当時の2314兆4174億ウォン(約233兆円)から1804兆5000億ウォン(約182兆円)へと509兆9174億ウォン目減りした。コスダック指数は昨年8月9日に記録した終値の最高値(1060.00)と比べ330.64(31.2%)下落した。時価総額も当時の443兆860億ウォン(約44兆7000億円)から332兆9038億ウォン(約33兆5000億円)へと110兆1822億ウォン目減りした。両指数を合わせた時価総額は、それぞれの最高値と比べて620兆996億ウォン(約62兆5000億円)減少した。

 サムスン電子の株価は昨年7月6日の8万1200ウォン(約8180円)から5万4500ウォン(約5490円)へと32.9%下落し、時価総額が159兆3932億ウォン(約16兆1000億円)も目減りした。SKハイニックスも株価が33.2%下落し、時価総額は30兆ウォン(約3兆200億円)目減りした。カカオとネイバー(NAVER)の時価総額も合わせて75兆ウォン(約7兆5500億円)以上蒸発した。外国人投資家は今年に入って23日までにKOSPI(12兆3216億ウォン、約1兆2400億円)とコスダック市場(4兆4331億ウォン、約4460億円)で計16兆7547億ウォン分を売り越した。


 1ドルが1400ウォンを超えたことから、ドル換算のKOSPIがウォンKOSPIに比べ大幅に下落した。この日の大信証券とブルームバーグによると、今年初めから今月22日までのG20諸国の主要指数のドル換算指数を比較したところ、KOSPIは33.58%の下落で最大の下げ幅を記録した。KOSPIに続いてドイツ(-31.79%)、イタリア(-31.45%)、ユーロ・ストックス50(-31.01%)などが大幅に下落した。同じ期間に米国のS&P500は21.65%、日本の日経平均株価は24.38%、中国の上海総合指数は22.94%下落した。ウォンでのKOSPI下落率は21.96%で、ドイツ(-21.78%)、イタリア(-21.39%)、欧州連合(-20.88%)とほぼ同じだが、ドルに換算すればKOSPIは下落率が拡大した。

 金利引き上げ期に株式投資の魅力が落ち、下落が続いたことで、株式市場に集まる個人投資家の資金も大幅に減った。この日の金融投資協会によると、証券市場の待機資金の性格を持つ投資家預託金は21日現在で50兆7793億ウォン(約5兆1100億円)。今年に入って最も少ない水準だ。LGエナジーソリューションの上場日だった今年1月27日に記録した今年の最高値(75兆1073億ウォン、約7兆5600億円)に比べると25兆ウォン近くの減少だ。

登録:2022-09-26 05:23 修正:2022-09-26 07:12
http://japan.hani.co.kr/arti/economy/44642.html

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