bandicam 2022-05-22 16-12-50-678【W杯】韓国サポーターが主審の判定に激怒!「お前がレッドカード」インスタに“25万件”の誹謗中傷
11/30(水) 17:17配信週刊女性PRIME

 4年に1度の大祭典であるFIFAワールドカップ(W杯)。日本では類を見ない盛り上がりを見せているが、どうやらお隣の国、韓国も同じようだ。

 現地時間11月28日に行われたグループステージ(H組)第2節で韓国はガーナ代表と対戦。悔しくも2-3でガーナに敗れ、韓国の3大会ぶり決勝トーナメント進出への望みが遠のいたのだが、韓国サポーターにとってこの試合が「アンフェア」であると物議を醸し、SNSが大炎上している。

 試合前半ガーナに2点奪われた韓国は、後半チョ・ギュソンの2ゴールで巻き返す。一時は同点にまで持ち越したが、試合後半68分に3失点目を許す結果に。そして残り時間僅かとなった後半ロスタイム10分台、韓国にとっての最後のチャンスと思われる韓国サイドのコーナーキック。しかしプレーが始まる直前のタイミングでホイッスルが鳴らされ、試合終了となったのだ。

疑惑の判定に寄せられたコメント“25万件”


 ラストチャンスを無情にも奪われた、韓国のパウロ・ベント監督はアントニー・テイラー主審に対し、試合終了のタイミングについて猛抗議。結果、テイラー主審からベント監督にレッドカードが提示された。

 実はベント監督がレッドカードを提示されるほど抗議したことには理由がある。前半戦の試合途中、ガーナサイドに「ハンド」があったとし、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によるハンドのチェックが行われた。結果、ゴールが認められてガーナが先制したが、このことによりアディショナルタイムの間に試合の遅延が生じた。

 アディショナルタイム内に遅れが生じた場合、その時間分がさらに追加されるのがW杯では当たり前とされている。そのため本試合もさらに延長時間が設けられるかとみられていたのだが、テイラー主審はアディショナルタイムを延長せず、ほぼ時間どおりに試合終了としたのだ。

 試合時間に対する疑惑の判定について、審判を務めていたアントニー・テイラー主審の公式Instagramアカウントには韓国人サッカーサポーターによる“荒らし”コメントが殺到。コメント数は25万件にも及び、丸1日たった今でも投稿は鳴り止んでいない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7163567d9f171073863fcb20f5ee7435d0412ab0

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1:ななしさん 2022/11/30(水) 12:39:39.61
11月28日のカタール・ワールドカップ(W杯)グループリーグH組第2戦で韓国代表とガーナ代表が対戦し、韓国が2-3と敗れた。試合でゴールが決まった直後、ガーナ男性ファンが韓国女性ファンを過度にあおるシーンが目撃され、海外メディアは「あまりにも無礼だ」「残酷にあおった」と報じている。

試合は前半24分にDFモハメド・サリス、前半34分にMFモハメド・クドゥスのゴールでガーナがリード。劣勢の韓国は、後半13分と16分にFWチョ・ギュソンが連続ゴールを叩き込んで2-2と一時追い付くも、直後の同23分に再びクドゥスに決められ、ガーナに2-3と敗れた。

この試合中、ガーナのゴールが決まった直後にスタンドで撮影された動画が拡散し、海外メディアが注目。英紙「デイリースター」は「ガーナのファンが、W杯でのゴール後、韓国サポーターたちの顔に向けて残酷にあおった」と報じた。

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また韓国メディア「マネートゥデイ」は「脅迫的で無礼」と注目。「ガーナの男性ファンが、観客席に座っている韓国女性ファンの前で咆哮しながら嘲弄する姿が捉えられた」と伝えている。記事では「彼は指を突き上げゴールが追加されたことを激しく表現した。彼は叫んだあと、首に巻いたマフラーを韓国人女性たちの目の前ではためかせた」と説明を加えた。

韓国ファンから「醜悪」「あまりにも無礼だ」「韓国ファンの対処が大人」「勝っても謙遜を維持せよ」などの声が上がっていると伝え、波紋が広がっているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1dd2fb7b63643a3b88825bc86a1499205aebff65

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1:ななしさん 2022/11/30(水) 08:32:57.23
「ガーナの行動は非難されるべき・・・だがしかし、韓国なら同情できない」

大韓民国は28日(韓国時間))、カタールのアル・ラーヤンに位置するエデュケーション・シティ・スタジアムで行われた2022カタール・ワールドカップ(W杯)グループH2回戦で、ガーナに2-3で敗れた。

前半だけで2ゴール奪われた韓国は後半、チョ・ギュソン(曹圭誠)のマルチゴールで追い付いたが、最終的にもう1ゴール奪われてしまった。

これで韓国は自力でベスト16に入る機会が消え失せた。来る12月3日午前0時から、すでにベスト16進出を決めたポルトガルとの最終戦で必勝した後、ウルグアイとガーナの正面対決の結果を見守らなければならない。

このためベント号のキャプテンであるソン・フンミン(孫興ミン)は、無念と失望感で涙を流した。しばらく下を向いて涙を流していたソン・フンミンは、仲間たちと相手選手らの慰めで顔を上げた。

だがしかし、ガーナのスタッフの1人が携帯電話で写真を撮影した。重苦しい気持ちでうつむいたソン・フンミンへの非理性的な行動に対し、韓国ファンたちの公憤を買った。

日本のFOOTBALL ZONEは29日、「ソン・フンミンと一緒に自撮り撮影を試みたガーナ代表スタッフの行動が物議を醸している」と伝えた。

だがしかし、日本のファンたちの反応は韓国のファンたちとは違った。あるネチズンは、「今まで韓国がした幾多の非常識な行動を思い出すべきだ。無礼な行為をしたことを忘れて被害者のふりを装ってはいけない」と主張した。

続けて、「ガーナの行動は非難を受けるべきだが、その対象が韓国なら同情することはできない」と付け加えた。

このネチズンのコメントは日本ネチズンたちの共感を受け、同調したコメントも相次いだ。特にこのコメントは1万件を超える共感のボタンが押され、最も多い共感を得た。


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ソース:OSEN(韓国語)
http://osen.mt.co.kr/article/G1111998872

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bandicam 2022-05-22 16-12-50-6781:ななしさん 2022/11/29(火) 15:54:02.85
韓国がテイラー主審の“テロ”を受けた。

テイラー主審は後半アディショナルタイムが所定の10分を少し経過した時点で、韓国が得られたはずのコーナーキックを与えず、試合終了のホイッスルを鳴らした。

韓国としては、仮にも同点ゴールを決められたかもしれないチャンスを剥奪されたわけだ。ベント監督がすぐにテイラー主審に詰め寄り、積極的に抗議したのも当然の手順だ。アシスタントコーチのコスタ氏も試合後、「公平ではなかった。同点ゴールを決めるチャンスを剥奪された」と憤慨した。

テイラー主審の決定に規定上は問題はない。すでに与えられたアディショナルタイム10分が経過していたため、いつ試合を終えてもおかしくない状況ではあった。

問題は、彼の選択が今大会の基調に真っ向から逆行するという事実だ。

今回のカタールW杯では、実際のプレーイングタイムを増やすためにアディショナルタイムを今まで以上に多く与えている。アディショナルタイム突入後に発生した遅延の状況まで考慮し、アディショナルタイム中にも追加時間を1~2分程度与える。大多数の審判がそのように試合を運営している。

この試合でも、ガーナの選手がアディショナルタイムで倒れる時間が多かったため、韓国の最後のコーナーキックが与えられてもおかしくはなかった。

しかし、テイラー主審はカタールW杯のアディショナルタイム政策をあざ笑うかのように、独断的な判定を下した。仮にコーナーキックを進めても誰も何とも言えない状況だったにもかかわらず、無理な決断を下したのだ。

それよりさらに最悪な点は、ベント監督にレッドカードを提示した点だ。

これによってベント監督はポルトガル代表とのグループステージ最終節でベンチ入りができない。ロッカールームにも入れず、スタンドのVIP席に座って試合をただ観戦しなければならない。通信機器も使用することができず、試合中に発生する変数はすべてコーチングスタッフに任せなければならない。

テイラー主審は過去にFWソン・フンミン(30、トッテナム)に物議を醸すレッドカードを提示した悪縁のある審判だ。今回の試合を控えても憂慮する声は大きかったが、その心配は現実となってしまった。韓国にとっては“災難”にも等しい出会いだった。

Sportsseoul JAPAN 2022年11月29日
https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=64127

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bandicam 2022-05-22 16-12-50-6781:ななしさん 2022/11/29(火) 19:42:26.41 I
韓国で家計の債務が最悪水準に、借金で仮想通貨を買って一発逆転狙う若者も
11/29(火) 6:01 ダイヤモンド・オンライン

●韓国の家計が抱える債務問題

 最近、金利上昇の影響もあり、主要国の住宅価格の下落が鮮明だ。8月以降、韓国でも住宅価格の下落が顕著になり始めた。韓国の住宅価格は今後、さらに下落する可能性がありそうだ。懸念されるのは、韓国の家計が抱える債務問題の深刻化だ。

 これまでも韓国経済にとって、家計債務残高の増加は、最大のリスク要因の一つと考えられてきた。近年、韓国では首都圏で住む場所を確保するため、住宅ローンの借り入れに依存する家計が増えている。雇用・所得環境の厳しさから脱け出すため、若年層を中心に、資金を借り入れて株式などを短期目線で取引する人も増えている。そうした状況が加速し、家計の債務残高は持続困難な水準に達している。

 内外の金利上昇などによって住宅価格が下落すれば、韓国経済の成長率は低下し、家計の元利金返済負担は増すだろう。状況次第では、韓国の金融システムの不安定感が高まり、急速に投資資金が流出する恐れも排除できない。 (中略)

●懸念高まる家計債務問題の深刻化


 そのような“住宅バブル”の裏返しとして、家計の債務残高が急速に増加している。国際決済銀行(BIS)のデータによると、21年7~9月期、韓国の家計債務残高は対GDP比106.0%の過去最高を記録。22年1~3月期も同105.4%と高い水準だ。

 状況としては、支出が収入を上回り、借り入れに頼る家計が増えた。それほど住宅価格や家賃の値上がりは急速だったようだ。日々の生活や債務返済の資金を獲得するために、大手財閥企業の株式や、ビットコインなどの仮想通貨に投資をする人が増えているという。資金を借り入れて仮想通貨を購入し、人生の一発逆転を狙う若者も増えているそうだ。


 懸念されるのは、世界経済の物価高騰、景気後退リスクの高まりによって、家計の債務問題が深刻化する展開だ。韓国銀行は、インフレ鎮静化のために追加利上げを進める必要がある。これまで韓国銀行は、金利上昇により家計の利払い負担が上がって生活に行き詰まる人が増えることを懸念して、慎重に金融政策を運営してきた。しかし、その余裕はなくなりつつある。それに加えて、米国では連邦準備制度理事会(FRB)が3倍速の利上げを進め、株価が下落した。 (中略)

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1:ななしさん 2022/11/29(火) 21:05:46.88
 八王子市にある東京都立大学のキャンパス内で大学教授の男性が男にいきなり切り付けられ、大けがをしました。男は今も逃走中です。

 11月29日午後4時半ごろ、東京都立大学南大沢キャンパスで「男性が切られた」と目撃者の男性から110番通報がありました。警視庁によりますと、現場は京王線・南大沢駅から程近い大学キャンパス内の路上で、男性は後ろからいきなり男に殴られ、首付近を刃物のようなもので切り付けられたとみられています。切り付けた男はその後、駆け足で逃走したということです。捜査関係者によりますと、切り付けられてけがをしたのは都立大学教授で社会学者の宮台真司さん(63)だということです。宮台さんは首を数カ所切られて重傷だということですが、命に別条はありません。

 逃走中の男は身長180センチほどで、黒っぽいジャンパーと黒っぽいズボン姿だったということです。警視庁は容疑を傷害から殺人未遂に切り替え、逃げた男の行方を追っています。


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1:ななしさん 2022/11/29(火) 17:28:49.36
 サッカーワールドカップ(W杯)カタール大会グループH第2戦の韓国対ガーナ戦で主審を務めたアンソニー・テイラー氏(44)のジャッジをめぐり、韓国人ファンがSNSを通じて抗議したと地元メディアが2022年11月29日に報じた。

■アディショナルタイム怒涛の攻撃も得点ならず

 W杯カタール大会グループH第2戦は28日にエデュケーションシティスタジアムで行われ、韓国がガーナに2-3で敗れた。

 韓国は前半24分に先制を許すと続く34分に追加点を奪われ前半を0-2で折り返した。後半13分にFW趙圭誠(チョ・ギュソン、24)がヘディングシュートで1点を返し、16分にも趙がヘッドで押し込み同点に追いついた。

 流れが韓国に傾きかけた後半23分にガーナMFモハメド・クドゥス(22)がこの日2点目となる逆転ゴールを決めた。試合はガーナが1点リードでアディショナルタイムに突入。韓国は怒涛の攻撃で得点を奪いにいくもゴールは遠く、勝ち点を奪うことができなかった。

 アディショナルタイムでの猛攻むなしく敗戦した韓国。地元メディア「朝鮮日報」(WEB版)は、アディショナルタイム終了のタイミングに不満を抱いた一部の韓国人ファンがテイラー主審のインスタグラムとみられるSNSアカウントに抗議のコメントを投稿したと伝えた。

「なぜコーナーキックを与えなかったのか」

 韓国はアディショナルタイム10分過ぎにコーナーキックを獲得したものの、テイラー主審はコーナーキックの機会を与えず試合終了のホイッスルを鳴らした。

 ピッチでは韓国選手がテイラー主審に詰め寄り抗議する場面が見られ、パウロ・ベント監督(53)もベンチから飛び出して猛抗議。テイラー主審は韓国選手団の抗議を一切受け付けず、ベント監督にレッドカードを提示した。

 「朝鮮日報」は「コーナーキックを奪ったガーナ戦主審インスタに...韓国人俳優が『怒りのタコ』投稿」などのタイトルで記事を公開した。

 記事では一部の韓国サッカーファンがテイラー主審のものと推定されるインスタグラムアカウントに「なぜコーナーキックを与えなかったのか」などの抗議のコメントを投稿したと伝えた。俳優のリュ・スンリョン氏(52)はタコの絵文字を投稿したという。


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 同メディアによると、スンリョン氏が投稿したタコの絵文字画像がSNSで急速に拡散されるとスンリョン氏は絵文字を削除し「申し訳ありません。(絵文字は)すぐに削除しました。考えが浅はかでした」と謝罪のコメントを投稿したという。

 テイラー主審のものとみられるアカウントには、29日17時現在も、韓国語でのコメントが秒単位で投稿されている。

 グループステージ突破に黄色信号が灯った韓国は、12月2日の第3戦で強豪ポルトガルと対戦する。

11/29(火) 17:22配信 J-CASTニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f2748de276943ee412b7258f79c6bd5533fb222
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kasei1:ななしさん 2022/11/29(火) 08:26:47.33
 尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領は28日、宇宙航空庁新設を核とする「宇宙経済ロードマップ」を発表した。尹大統領は「2045年には火星に太極旗を立てる」と述べた。

 尹大統領はこの日、ソウル瑞草区(ソチョグ)のホテルで行われた「未来宇宙経済ロードマップ宣布式」に出席し、宇宙経済大国への飛躍を目指して2045年までの政策の方向性を公開した。5年以内に月に向かって飛べる独自のロケットエンジンを開発し、2032年には月に着陸して資源採掘を開始し、光復100周年に当たる2045年には火星に着陸する、というのが尹大統領の構想だ。

 尹大統領は「今後は宇宙に対するビジョンのある国が世界経済を主導し、人類が直面する問題を解決することができる」とし、「宇宙大国を目指すという夢は、遠い未来ではなく子どもたちと青年たちが持つ機会、そして成就となるだろう」と強調した。尹大統領はそのための6つの政策の方向性として、月と火星の探査▽宇宙技術大国への飛躍▽宇宙産業の育成▽宇宙人材の養成▽宇宙安保の実現▽国際協力の主導を提示した。

 尹大統領はこれに向けて、来年末までに宇宙航空庁を発足させると明らかにした。宇宙航空庁の新設は尹大統領の大統領選公約でもある。尹大統領は「2023年末に発足する宇宙航空庁は、宇宙航空政策を樹立し、研究開発と技術確保を主導する」とし、「私が自ら国家宇宙委員会の委員長を務め、宇宙経済の時代を着実に準備していく」と強調した。大統領室はそれに向けた特別法の立法予告を経て、関係省庁との協議を始める計画だ。

 この日の宣布式には、国内外の宇宙関連機関および企業関係者が150人参加した。尹大統領の発表後、主要企業は参加意志を示した「宇宙経済実現のための共同宣言文」を発表した。

11/29(火) 8:09配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/70b78439e646fef7dd6cbcad558cae523c9663b1
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1:ななしさん 2022/11/29(火) 00:14:45.73
■韓国が痛恨黒星 コーナー蹴らせてもらえず試合終了 激怒した監督にレッドカード

「カタールW杯・1次リーグH組、韓国代表2-3ガーナ代表」(28日、アルライヤーン)

 韓国は競り負け、1分け1敗で勝ち点1のまま。3大会ぶりの決勝トーナメント進出に黄信号が灯った。

 今大会初勝利へ執念は見せた。前半2点ビハインドで折り返したが、後半に驚異の追い上げ。後半13分、左サイドからのクロスにFWチョ・ギュソン(全北)が頭で合わせて1点差を返すと、その3分後には再び左からのクロスにチョ・ギュソンが体ごと投げ出すように頭で合わせ、同点に追いついた。

 だが、喜びもつかの間。後半23分にガーナ・クドゥスに左足を振り抜かれ、再び勝ち越しを許した。

 終盤は韓国が猛攻を。終了直前、アディショナルタイム10分となったところでコーナーキックを得たが、ここで試合終了のホイッスル。コーナーを蹴らせてもらえずに激怒したパウロ・ベント監督らを中心に審判を取り囲み、猛抗議したが、そのまま試合は終わった。ベント監督にはレッドカードが提示されるなど騒然となり、韓国サポーターからもブーイングが響いた。

bandicam 2022-11-29 00-27-51-296

 H組はこの後、ポルトガル-ウルグアイが行われる。現在はポルトガルが1勝、ガーナが1勝1敗、ウルグアイが1分け、韓国が1分け1敗。

 韓国は初戦でウルグアイと引き分け。第3戦のポルトガル戦の勝利は必至となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/349962f5ea3e7a17fa47891b661d575a9280ea5f

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