1:ななしさん 2023/06/05(月) 11:57:21.48

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s-c304bbad1:ななしさん 2023/06/05(月) 06:43:10.55
6/5(月) 6:39 読売新聞オンライン

日韓の防衛相が4日、レーダー照射問題の再発防止策を含めた協議加速で一致したのは、事実関係の追及よりも、両国の連携強化を優先したためだ。日韓関係の改善が急速に進む中、防衛当局間に残る「最後のトゲ」を取り除き、日韓、日米韓の防衛協力を進める狙いがある。

浜田防衛相と李鐘燮(イジョンソプ)国防相は会談前、笑顔で握手を交わし、融和ムードを印象づけた。浜田氏は会談後、李氏について「お互いにしっかりと率直に議論をしようという姿勢があった」と記者団に語った。

約3年半ぶりの日韓防衛相会談が実現したのは、韓国の尹錫悦(ユンソンニョル)大統領が3月に来日して以降、「日韓関係改善の動きが軌道に乗った」(岸田首相)ことが大きく影響した。韓国政府は3月、軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄通告を撤回した。5月には海上自衛隊の護衛艦が約6年ぶりに自衛艦旗(旭日旗)を掲げて韓国に入港した。

レーダー照射問題の発生は、韓国の文在寅(ムンジェイン)政権下の2018年12月だった。韓国側は4日の会談でも、韓国海軍による照射の事実は認めなかった。だが、防衛省幹部は「前政権で起きたことに、いつまでもこだわるべきではない。二度と起きないようにすることが重要だ」と語った

韓国側にも、北朝鮮による「軍事偵察衛星」打ち上げに日韓が連携して対応するために、再発防止協議に応じることが得策だとの判断もあったようだ。

韓国軍は照射問題後、2度警告しても近付く自衛隊機には、現場の判断で照射を認めるという他国軍と異なる「対日指針」を設けた。韓国政府は今後の協議で、指針撤回も含めて対応を検討する方向だ。日本側も撤回を求めており、韓国側の判断を注視している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a028ddb959265f83e5bc98037a8b274728e4dee4

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bandicam 2022-05-22 16-12-50-6786/4(日) 17:19配信 朝鮮日報日本語版

自害行為に近い文在寅(ムン・ジェイン)政権の脱原発政策による弊害が表面化している。問題は脱原発による弊害が前政権の任期で終わらず、今後もかなりの期間にわたって現在進行形となることだ。

まずは韓国を代表する公益企業である韓国電力公社(韓電)、韓国ガス公社の巨額赤字で可視化された数十兆ウォン規模のツケは電気・ガスの料金通知書を通じ、国民に負担を強いている。今後数年間そうした状況が続くのは避けられない状況だ。

2021年から今年第1四半期まで44兆ウォン(約4兆6500億円)に達した韓電の赤字問題を解決するために直接的な財政投入が必要だという主張まで出ている。料金に反映しようが税金で補填しようが脱原発費用は結局全ての国民が抱え込むことになる。

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s-c304bbad6/4(日) 21:25配信 産経新聞

日本、韓国両国の防衛当局間で最大の懸案だった韓国海軍艦による海上自衛隊機へのレーダー照射問題は、照射の事実解明を棚上げしたまま、類似事案の再発防止を図ることとなった。
日韓関係の停滞により米国主導のミサイル防衛網を妨げないようにするためだ。名を捨てて実を取る選択だが、日韓の首脳外交が先行する中、韓国の危険行為を見過ごすことになりかねない決断に、現場には腑に落ちない思いも残る。

「お互いに率直に議論しようという姿勢があった」

4日にシンガポールで行われた韓国の李鐘燮(イ・ジョンソプ)国防相との会談後、浜田靖一防衛相は記者団にこう述べた。会談前には会場に先着した浜田氏が他の防衛省幹部を待つ間、李氏と親しげに談笑する様子もみられた。

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1:ななしさん 2023/06/04(日) 14:59:00.92
中央日報/中央日報日本語版 2023.06.04 09:47

韓国野党「共に民主党」の李在明代表が、福島第1原発の汚染水と関連し「事実上の核廃棄物」としながら「尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領が国民の命令に従い日本に抗議しなければならない」と話した。

李代表は3日午後、釜山(プサン)の西面(ソミョン)で、民主党釜山、蔚山(ウルサン)、慶尚南道(キョンサンナムド)、大邱(テグ)、慶尚北道(キョンサンブクド)の各党支部の共同主催で開かれた「福島原発汚染水放流反対嶺南圏糾弾大会」に参加してこのように主張した。この日李代表は「韓国の漁民がみんな死ぬ。5000万人が反対する」と書かれたたすきをかけた。 

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s-c304bbad1:ななしさん 2023/06/04(日) 13:40:53.48 I
日韓防衛相、3年半ぶりに会談…浜田氏「引き続き緊密に意思疎通図る」

 【シンガポール=天野雄介】浜田防衛相は4日(日本時間同)、韓国の 李鐘燮イジョンソプ 国防相と会談した。

 日韓防衛相会談の開催は約3年半ぶり。会談で両氏は、日韓防衛当局間の懸案となっている2018年12月の韓国海軍による自衛隊機への火器管制レーダー照射問題について、再発防止策を含めた協議を加速化することで一致した。

 会談後、浜田氏は「会談結果も踏まえ、引き続き韓国側と緊密に意思疎通を図っていく」と述べた。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20230604-OYT1T50071/


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1:ななしさん 2023/06/03(土) 19:50:55.74 I
社会で一般化した「差異」/朝鮮人識別を考える
2023年06月02日 09:02 社会

外国ルーツの人を潜在的な犯罪者とみなし行う職務質問(以下、レイシャルプロファイリング)を考えるシンポジウムが5月27日、東京都内で行われた。シンポでは「治安維持」のために「不良外国人」を摘発し排除する日本の捜査機関の差別実態が指摘された。

ヘルシンキ大学講師の朴さんは、関東大震災下の朝鮮人虐殺の事例などから朝鮮人がどのように識別されたのかを解説。また、身体的特徴からは見分けられない「差異」を恣意的に生み出した当時の社会構造について話した。

https://chosonsinbo.com/jp/2023/06/02-102/


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s-c304bbad1:ななしさん 2023/06/04(日) 09:05:44.58
2023年06月29日に「日韓の財務相会談」が日本・東京で開催されることに決まりました。

ご注目いただきたいのは「議題」です。

「経済動向、主要7カ国(G7)財務大臣会議のフォローアップおよび主要20カ国(G20)財務大臣会議での協力、第3国インフラ投資関連協力、2カ国間および域内金融協力、その他税制・関税など2カ国間協力事業」となっています。

先にご紹介した「相互の関心事」みたいな物言いがされています。これを受けて、またぞろ韓国メディアでは「日韓通貨スワップの再開だ」という記事が出ています。以下に『毎日経済』の記事から一部を引用してみます。
ぎくしゃくしていた日韓間の経済関係が官民両面で急速に回復している。

最近、日韓両国企業が合弁会社を設立するなど協力関係を再構築したことに続き、政府は7年間中断していた財務長官会議を29日に再開することにした。

秋慶鎬(チュ・ギョンホ)副首相兼企画財政部長官と鈴木俊一日本財務相は先月初め、仁川松島で会談し、日韓財務長官会議を年内に開催することで合意し、今回日程が確定した。両国間の金融・関税協力などを議論する予定だ。 (中略)

特に注目されるのは、日韓通貨スワップの再開かどうかだ。29日の財務長官会議で日韓通貨スワップが議題に上がる可能性がある。日韓関係回復の象徴性を考慮すると、通貨スワップ再開しかないとの意見が出る。

⇒参照・引用元:『毎日経済』「7年ぶりに会う日韓経済司令塔…通貨スワップの復元も議論」
まず、「通貨スワップの復元も議論」という「議論するのが決まった」ようなタイトルになっています。記事内では「議題に上る可能性がある」なのですが。日韓関係回復の象徴性を鑑みると「通貨スワップしかない」そうです。

日韓通貨スワップを締結しても日本にはなんの得もありません。むしろ「これから衰亡していく韓国のケツを持つ」というリスクを自ら背負い込むことになります。

岸田政権が「後に日本人が悔やむことになる」ような判断をしないといいのですが。

https://money1.jp/archives/106723

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