1:ななしさん 2020/10/04(日) 02:46:40.23
コロナ19の拡散で、外交部が世界中の国に対し特別旅行注意報を出して国民に旅行自制を勧告している中で、カン・ギョンファ長官の配偶者であるイ・イルビョン延世大名誉教授が、2億ウォンを超えるヨット購入のために米国に旅行へ行ったことが分かった。外交部長官の配偶者として適切でない行動という指摘が出ている。中略

イ氏は先月、米国旅行のために自分の荷物と倉庫など韓国生活の一部を整理し、米国ビザ(ESTA)も申請したことが分かった。長期間のヨット旅行を準備したとみられる。

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イ氏が購入を推進していることが知られているヨット
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イ氏の具体的なアメリカ旅行の目的は、ヨットの購入と共に、アメリカ東海岸やカリブ海でのセーリングと思われる。中略

カンター51は長さ15m建てのヨットで、減価償却費を考慮しても、価格は少なくとも2億ウォンに達すると推算される。イ氏はヨットを購入した後、米国東海岸を旅行する計画だとブログに書いた。中略





イ氏は、コロナが全世界に広がっていた今年の6月にも、ギリシャなどヨーロッパ旅行を計画したが、出国直前に取り消した。中略

これに対し、現職外交部長官の配偶者が米国旅行のために出国したことが適切でないという指摘が出ている。外交部は今年3月、世界中の国に対し特別旅行注意報を発令した。以後、3回にわたり注意報発令を延長しながら、「海外旅行を計画している国民は旅行をキャンセルするか延期してほしい」と要請したことがある。

元外交部関係者は「家族も説得できないのに国民に向けた訴えがどう説得力を持つか」と指摘した。カン長官は、これまで海外メディアのインタビューや各種セミナーなどを通じて、いわゆる「K-防疫」の優秀性を全世界に知らせる役割の先頭に立ってきた。

3日、イ・イルビョン延世大名誉教授が仁川国際空港の出国場で取材陣と対話している様子
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は「(カン・ギョンファ)長官は何と言っているのか」というKBS側の問題提起に対し「悪いことをすれば負担になるが、私が正しいと思っていること、私の人生を生きることだ。すべて他の人を気にしながら生きることはできない」と言った。また、政府が注意報を出したことについては「コロナが一日~二日以内になくなるものではないじゃないか」とし「家だけ守っていることはできない」とも述べた。

外交部スポークスマン室は本紙の通話に「公式立場がない」と述べた。

https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=023&aid=0003565967&date=20201003&type=1&rankingSeq=2&rankingSectionId=100

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9:ななしさん
脱出や

11:ななしさん
金のスプーンやな

22:ななしさん
庶民とは違うのだよ庶民とは

24:ななしさん
そういう民族、その立場になれば皆やること

28:ななしさん
ネチズンはいつも発狂してるな

68:ななしさん
文政権は腐敗している

84:ななしさん
両班の権利だから問題ない

94:ななしさん
キムチとパンしか食っていない若者とえらい違いだな

106:ななしさん
早くローソクしろよ

127:ななしさん
貴族特権だからしょうがない

141:ななしさん
朝鮮カースト