1:ななしさん 2021/08/14(土) 18:06:06.98
コンスドーと呼ばれるカラテ(空手)正しく知る
no title


空手は手と足を使う代表的な日本武術で、攻撃手段が主に両手と関節に集中する特徴を持っている。特に、両手を使う時は、手指の関節と小指側の掌を使うやり方だ。空手を修練する人を空手家と呼ぶ。

特に空手は今回の東京オリンピックで新設されて、(韓国から)ただ1人の国家代表が出場した種目でもある。2020東京五輪で初めて登場した正式種目として、細部種目としてはクミテ(テリョン)とカタ(プムセ)がある。東京五輪限定で採択された種目なので、当該種目の五輪出場は最初で最後になる可能性もある。

空手はその歴史が非常に古くて創始者は分からないが、沖縄の琉球王朝起源の武術で、1920年代に日本全域に知られて、第二次世界大戦後、世界に広まった。

古代インドで発生した空手が、唐と三国時代だった我が国を経て日本に伝わった後、体系が確立したのだと見られる。続いて、日本で活性化した空手は世界各国に普及したが、1970年IOC承認種目に採択されて、IOC傘下の大陸別競技では正式種目にも採択された。1994年広島アジア大会の時から正式種目に採択されて、11個の金メダルがかかっていて、世界空手道連盟(WKF)本部はフランスパリにある。

空手が我が国に本格的に輸入されるようになったのは、解放後だ。全国に「コンスドー(空手道)」や「タンスドー(唐手道)」、「クォンギョクドー(拳撃道)」という名の道場ができた。しかし、当時のコンスドー人たちが1964年、テコンドー創立に多くが参加しつつ命脈を守るレベルで維持されてきて、再び普及に力を入れ活性化されている。

以下、東京五輪で採用された空手競技「クミテ」、「カタ」の説明…省略。

ソース ファイトタイムズ(韓国語)
http://www.ftimes.kr/news/articleView.html?idxno=12007

関連
【五輪】 韓国国技テコンドー、歴史を正しく知る。古代はテッキョン、手搏と呼ばれた武芸修練の基礎…日帝に禁止されたことも [07/29]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1627644021/




2:ななしさん
また始まったか

3:ななしさん
よく分かってないと言いながらの、根拠もなしの我が国経由

4:ななしさん
お前らはテコンドーやっとけ

14:ななしさん
>>4
五輪でテコンドー不発だった反動かね

5:ななしさん
マータハジマッタ┐(´~`)┌ ヤレヤレ

6:ななしさん
いつもの発作

8:ななしさん
壁画に描かれてないの?

16:ななしさん
>>1
またなんか作ったw

23:ななしさん
お前らは関係ない!何でも道をつけるな馬鹿。

29:ななしさん
ストローが何か言ってらぁ
『道』が付いてる時点でおかしいとは思わないのかね?

32:ななしさん
また捏造してんのかこのボケども

34:ななしさん
オリンピックのズダボロな結果にまだ発狂し続けてるの?

44:ななしさん
いちいち絡んでくるなよ(´・ω・`)

45:ななしさん
空手をパクったのがテコンドー