1:ななしさん 2022/11/21(月) 13:29:29.04
ガラパゴスな日本の軽自動車は壊滅する…約60万円の中国EV「宏光MINI EV」日本上陸の衝撃
11/21(月) 9:17 プレジデントオンライン

EVが普及すると自動車市場はどう変わるのか。元東京大学特任教授の村沢義久さんは「『宏光MINI EV』が日本に上陸すれば、軽自動車市場は大きな影響を受ける。日本メーカーは格安EVの開発にもっと力をいれるべきだ」という――。

bokan

https://news.yahoo.co.jp/articles/62c99c84ff8ebb9aafd24d4ea8acfe5e5f01d578



2:ななしさん
>>1
批判コメントが殺到

yas*****

13mm狭くするために
記事の宏光MINI EV全幅が正しいとして、広くする方は簡単。でも幅を狭くするのは自動車の設計の中でも一番難しい。フェンダやドアに膨らませてある要素があれば片側7mm痩せればよいけど、その寸法を考慮していなかったら相当に厳しいかな。トレッドまで変更するとなると車両の基本のディメンジョンを変更せざるを得ないし、記事内容ほど簡単には日本の車両法規制に対処できないかもしれない。逆に対処できて、相応の販売店、整備拠点を確保出来たら一定数が売れるかもしれない。
スペックだけでなく、販売後の部品供給などの問題も考えるとなかなか難しいのではないかな。

こんちくわ

「日本車キラー」なんて呼ばれた車が過去にもありましたね。
ことごとく安さが売りでしたが、品質も装備も微妙で販売台数は伸びず今では忘れ去られています。
今の海外勢は日本車と比べて遜色無いと言われていますが、最新のドイツ車ですら日本車よりトラブルが多いと避けられる節が今でもあります。
再進出したヒョンデも目の肥えた日本人相手に勝負するのは並大抵では無く逆に評価されれば世界でも通用出来るとコメントするほど日本市場は厳しい戦場のようですから、スマホと違って高価で命を預ける車はシェアを伸ばすのは大変でしょう。

kar*****

「軽」の枠にとらわれない小型・低価格のEVをもっと世に出すべきだ。とか
この記事書いている人は本当のEV車の実態を知らない人だと思います。日本のEV車は何度も耐久テストを重ねたりバッテリーの衝突事故の火災防止対策を念入りに行われていて日本のEV車が火災事故を起こした話はほとんど聞いたことがありません。海外のテスラ車も韓国のEV車も衝突事故による火災が頻繁に起きておりその真実を報道しないマスコミもだらしないです。それからEV車が中古で出回ることがほとんどないのは交換用バッテリーが高く採算が合わないからです。毎年中国や海外では数百万台の中古EV車の廃車が行われていることも知ってほしいです。

3:ななしさん
>>2
m31*****

まず気になる点は、衝突安全性。
前提として、平均的な軽自動車の衝突安全性を大幅に下回るレベルであれば、輸入を許可しないで頂きたい。
また、同様に高速走行に動的不安のある車体であれば、自動車専用道路での走行を禁じる等の制約を設けるべきであろう。
国土交通省と自動車事故対策機構による試験により、しっかりと合格レベルであれば何も言わない。話はまずそこから。
現代の車に求められる事は、環境問題もそうだが安全性の確保。これを抜きに単純にEVだから軽を駆逐出来る訳でも無く、その意味では日本の車市場は甘くない筈だ。

auz*****

宏光MINI EVを受け入れるような割り切れる国民ならば、そもそも「ガラパゴス」なんて状況にならない……。
そういう国民になるべきか否か、という議論はした方がいいと思う。無駄が多すぎて全体の競争力に影響するのは事実なので。
で、国民が「割り切り」をちゃんと受け入れるというならば、別に宏光MINIを受け入れずとも、日本人がそういうクルマを作れば良い。
議論から目を背け、革新したい勢がこういう「黒船」使って無理やりやろうとすると、様々な「副作用」で疲弊するんだよね。

xrc*****

最近、この手の記事が増えているが、視点がズレているのではないか。日本でも、2025年から自動運転のタクシーの実用化がはじまるそうだ。まずは、電車のように遠隔で見守りしながらという事のようだが、それでも運転手が必要なくなれば、値段も安くなるだろうし、利用しやすくなるだろう。特に都市部であれば、自動車を持つランニングコストを考えれば、自動運転のタクシーを選ぶのではないか。これは以前から言われている事だが、自動車はこれから公共交通に変わっていくだろう。それもおそらく、10年以内位のスパンで急激に変わる可能性がある。ホンダとソニーの提携も、それを見越しての事ではないのか。日本メーカーが考えるべきは、交通システムとしての自動車であって、安売り競争に参加する事ではないだろう。

4:ななしさん
tos*****

自動車の安全性に関しては国際規格があり、日本だけガラパゴスになっていない。
東南アジア、中国では、予防安全、衝突安全の規格が不十分であり、この試験技術も遅れている。

バックミラーが片側だけなど部品が削れるところを削るのは、インドでも実施済。それでも良いと価格重視で購入する購買層は、経済力の関係で各国にいる。

最近、中国BYDがEV車を生産し、日本で販売することを公表。この価格は400万円以上。
中国製品が、労働力等で低価格化しても限界がある。加えて安全性、走行性を確保するとなると欧米のシステム製品、センサーなどの部品を使用し、低価格化の限界がある。

この安全性、走行性を求めるとなると日本製品が、世界でも一定の市場確保は確実。
安全性の低いEV車は、ゴルフカートなどの限定された市場になる。

kuro

サクラなど軽BEVで、高速安定性だとか、走りや内装の質感だとかを無駄に?追求することが、価格高騰につながっているのなら、そういう部分を簡略化した、低価格な軽自動車を開発して欲しいし、それなら(場合によっては海外市場も含めて)一定のニーズはあると思うのだが・・・
宏光の車が日本でそのニーズを充足するかどうかは、微妙な気がする。一方で、これが実際に日本導入されて、そこそこ売れるようなことになれば、軽自動車が壊滅するとまでは思えないものの、まず軽BEVの将来は真っ暗なものになるだろうなとも思う。

mp1*****
本当にEVが一般消費者から信頼を得るのにはまだまだ時間がかかると思うけどな。これからの厳冬期や将来の猛暑期にバッテリー切れを起こした人が亡くなるなど、さまざまな事故や事象が発生してそれが認知されていく過程を経ないと、本当の意味で内燃機関と同等の信頼を得ることはできないのでは?

10:ななしさん
kt7*****
自家用にしろ業務用にしろ耐久消費財としての自動車は
”買って終わり”ではない。
数年にわたり使用し続けるもの。
メンテナンスサービス体制の充実は言うに及ばず使用中に不都合を感じさせないある程度の”商品耐性”が求められる。
どの程度の事業規模で日本進出を果たすのか記述がないので何とも言えないが
購入価格の安さを購買意思決定の主要因に直結するものとして位置付けるのは短絡的だと思えるし、価格のみが全てではないと思う。

egli*****
電気自動車もハイブリッド車も事故を起こしたときは感電防止の対策が重要で、安い電気自動車はこのあたりの対策が重要。走らせるだけなら部品も少なく簡単に作れると言われますが、安全性を考慮した品質と安全対策は入念に必要なのでそんなに安く作れないのでは?

m27*****
EV化には大きな課題がある。
バッテリーの重要な原料であるリチウムには採掘可能な量に限界があるという事。
今後リチウムの需要が高まれば、供給国である中国などの影響力が高まり、また価格も上昇するだろう。
中国ならば自国メーカー優先供給を平気で行うだろうし、中国メーカーが自動車業界を健全ではないやり方で席巻するかもしれない。
リチウムに代わるバッテリー素材の開発が進んでいるが、目に見える成果はまだ無い。
日本は率先してバッテリー開発に取り組むべきだろう。

5:ななしさん
日本からガソリン車は消えないよ

7:ななしさん
EVはええけど、チャイナボカンな車には乗りたくないなぁ。

9:ななしさん
欧米もガソリン車は消えないよ

12:ななしさん
売国オンライン

16:ななしさん
日本の安全基準やその他規格をクリアしようとしたら格安は無理だろうなあ

18:ななしさん
いつまでもいつまでも日本下げて節操ない奴だなカスゴミ

29:ななしさん
三大まともに読む気にならないネット記事
プレジデントオンライン
ダイヤモンドオンライン
あとひとつは?

35:ななしさん
>>29
現代ビジネス

52:ななしさん
>>29
三大どころじやないわ

日経新聞
朝日新聞
毎日新聞
ハフポスト
アエラ
東洋経済

34:ななしさん
どんなハニトラに引っ掛かったんですかw

44:ななしさん
もうね中国とか朝鮮とか有り得ないから

48:ななしさん
(´・ω・`)安かろう悪かろうってやつでしょ知ってる

50:ななしさん
こいつらインドの20万円で買えるタタ自動車のときも同じようなこと言ってたよな

53:ななしさん
国慶節の大型連休にEVで帰省、大渋滞で電欠になり立ち往生、レッカー車呼ぶ羽目に―中国
https://www.recordchina.co.jp/b902234-s25-c30-d0192.html

45:ななしさん
燃えたくない