1:ななしさん 2023/11/24(金) 09:06:19.04
自動車リサーチ専門機関である『コンシューマー・インサイト』が2001年に始まり今年23回目を迎えた「年次自動車企画調査(毎年07月、10万人対象)」で、新車購入後1年以上(2022年06月以前購入)の消費者に対して、腐食発生経験を部位別に尋ね、「100台当たりの腐食発生部位数(CPH:Corrosion Per Hundred)」を算出し、国産車と輸入車を比較した。

保有期間を△2~5年 △6~10年 △11年以上に分けて、時期別の発生傾向も調べた。

100台当たりの腐食部位数(購入後2~5年)
『KGモビリティ』:13カ所
『現代自動車』:10カ所
『起亜自動車』:9カ所
『韓国GM』:8カ所
『ルノーコリア』:8カ所
輸入自動車ブランド:5カ所 


100台当たりの腐食部位数(購入後6~10年)
『現代自動車』:29カ所
『KGモビリティ』:23カ所
『起亜自動車』:23カ所
『韓国GM』:16カ所
『ルノーコリア』:16カ所
輸入自動車ブランド:8カ所

100台当たりの腐食部位数(購入後11年以上)
『KGモビリティ』:59カ所
『現代自動車』:56カ所
『起亜自動車』:55カ所
『韓国GM』:40カ所
『ルノーコリア』:36カ所
輸入自動車ブランド:18カ所

国産車と輸入車の腐食関連の品質差は依然として大きい。

国産車が輸入車より2~5年では2倍、5~10年と11年以上ではそれぞれ2.9倍だった。全体平均では国産車(27CPH)が輸入車(8CPH)の3.4倍に達した。

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7:ななしさん
誇らしいニダ

8:ななしさん
ケンチャナヨ

11:ななしさん
知ってた

12:ななしさん
こんなのを買うバカ外国人

16:ななしさん
高かろう悪かろう