韓流

1:ななしさん 2023/01/02(月) 13:05:39.64
紅白歌合戦第2部視聴率は35・3%

ビデオリサーチは2日、昨年大みそかのNHK紅白歌合戦の視聴率を発表した。トリを含む第2部の関東地区平均は35・3%で、前年と比べ1・0ポイント上昇したが、2部制となった1989年以降で過去2番目の低さだった。

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https://www.sankei.com/article/20230102-RSM652V2YZIP3CXS2CXHYDDS54/
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1:ななしさん 2022/10/21(金) 17:46:17.72
「公園少女」、所属事務所は事実上廃業か…担当プロデューサー名乗る人物が暴露文掲載

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 韓国ガールズグループ「公園少女」の所属事務所が事実上、廃業状態だという主張が出てきて話題になっている。

 オンラインコミュニティーには21日、「事実上、所属事務所廃業状態+解散であることを明らかにしたガールズグループ」というタイトルの文章が掲載された。

 文章によると、「公園少女」の担当プロデューサーA氏は21日に自身のTwitterで「所属事務所のThe WAVE MUSICはペーパーカンパニーに近かった。現在は廃業状態。もう『公園少女』メンバーも他の事務所に移籍が可能だと思う」と伝えたという。

 続けてA氏はThe WAVE MUSICから「公園少女」のアルバムプロデュース料をもらっていないとし、「公園少女」の新曲発売も不透明な状態だと暴露した。

 また昨年にも似たような文章が掲載された。「多国籍ガールズグループのいる芸能事務所で賃金が払われていない」という文章がオンラインコミュニティーに掲載されたことがあったが、これを見たネットユーザーは「公園少女」の所属事務所ではないかと推測していた。

 こうした状況から、「公園少女」のファンはメンバーを心配している。

https://www.wowkorea.jp/news/enter/2022/1021/10368466.html
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bandicam 2022-08-08 06-06-47-8961:ななしさん 2022/08/07(日) 20:33:05.36
再生数のために無音で流し続ける…BTSを全米1位に押し上げた「応援マニュアル」の振り切れた中身

韓国のアイドルグループ・BTSは、なぜ世界的なスターになれたのか。フリージャーナリストの金敬哲氏は「BTSの成功の裏には、熱心なファンである『ARMY』の存在がある。世界中のファンたちに応援の仕方がマニュアル化されて共有されており、それがビルボードチャート1位につながった」という――。 ※本稿は、金敬哲『韓国 超ネット社会の闇』(新潮新書)の一部を再編集したものです。

■BTSの成功を支えた「ARMY」が持つ意味

BTSの成功を考える際に、熱心なファンである「ARMY」たちの存在は外せない。この呼称にはいくつか意味があって、「Adorable Representative MC for Youth(若者を代表する魅力的なMC)」の頭文字をつなげた言葉であったり、文字通り軍隊を意味する「ARMY」であったりすると言われる。ご存じの通り、BTSの韓国語名は「防弾少年団」だ。銃弾のように降り注ぐ社会的偏見と圧迫を防ぎ、自分たちの音楽と価値を守り抜くという意味が込められているのだが、ファンは彼らBTSを守る軍隊(ARMY)だというわけだ。

■PVの再生数を上げるために一晩中無音でストリーミング

ソウル市龍山区に住むミン・ジュンヒ(19歳)は17年にARMYに加入し、3年間活動した。

「16年に1年間、米国で英語研修を受けて帰国しましたが、韓国に帰ってからは事情があって、中学2年生から3年生にかけての1年ほど、学校を休んでいました。その時、弟がYouTubeでBTSのPVを見ているのを偶然目にして以来、ハマってしまいました。それからファンクラブがあることを知って加入したんです。会費の3万5000ウォンを払うと、キットとカードが家に届けられた。ファンクラブは1年ごとに更新しなければならないのですが、コンサートチケットの前売りやARMYのための公式グッズが購入できるのが一番の特典です。(現在、コンサートはARMYだけが予約できるようになっている)」

彼女は同世代の若者たちと同じように、一日中、BTSの応援にのめり込んだという。その方法も現代ならではである。

「当時は学校に行っていなかったため、目が覚めて寝るまで、ずっと関連情報を探し回っていました。ファンがYouTubeにアップロードする動画を視聴してみたり、ARMYのファンカフェに寄ってお知らせを確認したり……。新曲が発売されれば、ツイッターの『総攻』(チョンゴン=新曲の順位を上げるため、ファンらが総攻勢をかけること)アカウントで教えてもらった通り、援護射撃をするんです。PVの再生数を上げるためにストリーミング再生を繰り返す『ミュス』や、無音でストリーミング再生を続ける『無音スミング』などをしながら、夜通しARMYたちとリアルタイムでチャットをしていたこともあります」

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1:ななしさん 2022/07/21(木) 07:54:50.72
J-HOPEは7月15日にソロアルバム『Jack In The Box』を発売。

BTSがグループ活動休止を発表した後、ソロ活動としてはトップバッターを飾っただけあり、ファンからも大きな注目を集めたこの作品。これまでのJ-HOPEのイメージと違ったダークなビジュアルやハードなヒップホップサウンドで、ビルボードのメインチャートにランクインするなど、世界中で話題となっています。

そんなJ-HOPEのソロアルバム発売を記念し、中国のファン連合は7月15日から韓国・ソウルCOEXに屋外広告を掲載。しかし、本来ならJ-HOPEと共に”RAPPER(ラッパー)”と映し出されるはずの広告が、なんと【P】が一つ抜けて、略奪者や性犯罪者を意味する”RAPER(レイパー)”という誤字のまま映し出される事態に。

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https://riss-kpop.com/5249/bts-jhope-coex/
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1:ななしさん 2022/07/11(月) 13:34:33.69

21年 BTS「BUTTER」、ビルボード100で10週連続1位
  ↓
BTS、不正操作疑惑に反論。ビルボードはチャート集計ルールを変更
  ↓
22年 BTS「Yet to Come」、ビルボード100で初週13位、2週目68位、3週目圏外



94:ななしさん
1周目 13位
2週目 68位

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https://www.billboard.com/charts/hot-100/2022-06-25/
https://www.billboard.com/charts/hot-100/2022-07-02/
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1:ななしさん 2022/06/15(水) 09:22:39.47
【ソウル時事】世界的な人気を集める韓国の男性音楽グループ「BTS」は14日、動画投稿サイト「ユーチューブ」で、グループとしての活動休止を発表した。

再開の時期は示されていない。ソロ活動に専念する。

メンバーが対談する動画で、休息や成長する時間の確保の必要性を語っている。メンバーのRMさんはヒット曲「Dynamite」までは「私たちのチームが自分の手の上にある感じだった」が、その後「どんなチームだかよく分からなくなった」と語った。

BTSは2013年にデビュー。Kポップの代表的存在として、日本や米国を含む世界で人気を博した。20年にはDynamiteで、米国のビルボードのシングルチャート部門1位となった。 

https://news.yahoo.co.jp/articles/f96e55d852fbf13d9360c2fbd00e003abc1e7bdf

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1:ななしさん 2022/04/09(土) 07:30
アイドルグループのDRIPPIN(トゥリピン)が、爽やかな魅力で日本列島を接収する。

所属事務所のWoollim(ウリム)エンターテインメントは3日の午後、公式SNSを通じてDRIPPIN(チャ・ヂュンホ、ファン・ユンソン、キム・ドンユン、イヒョプ、チュ・チャンウク、アレクス、キム・ミンソ)の日本デビューシングル、『SO GOOD』のジャケット画像を公開した。

公開された団体のジャケット画像のDRIPPINは、初々しい魅力が際立つプレッピー・ルック で、明るく爽やかなエナジーを発散した。個人のジャケット画像では、SWAGあふれるスポーティーなスタイルで、青春マンガの主人公のような眩しいビジュアルを誇示した。
 
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『SO GOOD』は、新たなスタートに対する期待を込めたアップビートのポジティブソングで、DRIPPINのユニークなコンセプトとクールなパフォーマンスを見ることができる。

DRIPPINの日本デビューシングル『SO GOOD』は、来る5月18日に発売される。

http://www.mediapen.com/news/view/713404

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angry1:ななしさん 2022/04/07(木) 20:16:20.72
2022.04.07 17:33

 日本時間4月4日に米ラスベガスにて、かつて世界最高峰の音楽の祭典と呼ばれた『グラミー賞』の授賞式が開催された。かねてから有力候補とされていた『BTS』が前回に引き続き受賞を逃し、ファンが発狂しているようだ。


「BTS」は大ヒットシングル『Butter』が、『第64回グラミー賞』の「最優秀ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンス賞」にノミネートされていた。同曲は「Billboard Hot 100」にて発売初週から7週連続1位を獲得したヒットソングで、ノミネートのタイミングから、期待の声が寄せられていた。

「BTS」は会場に、黒いスーツスタイルで登場。アクロバティックなダンスを交えて、以前にも増して洗練された「Butter」を披露した。この日の「BTS」のパフォーマンスは凄まじく、会場でスタンディングオベーションが起こる一幕も。

過激なARMYに音楽ファンもタジタジ?


 しかし、「BTS」は今年も受賞ならず。アメリカのドージャ・キャットfeat.シザの『Kiss Me More』が同部門を受賞し、トロフィーを獲得するのだった。

 これに「BTS」のファン、通称ARMYからは、
《こんなに人気と実力があるすばらしいグループがなぜグラミー取れないのか本気で教えてほしい》

《BTSグラミー賞ならず? はぁ? 決めてる人おかしいんでないか》

《あんだけ他よりすんごいステージで、世界中の誰もが知ってるBTS。なのに受賞できなかったの何? 終わったあとも拍手とかずっと続いててこんなのないでしょ》

《てかグラミーいいかげんバンタンに受賞させなさいよ》

《あれだけ活躍して、世界的にも評価されてるのにBTSはグラミーはとれない…。これもうグラミーがおかしいだけだよね》
 などの怒りの声が続出。自身のSNSでお気持ち表明するだけならまだしも、「グラミー賞」の公式ツイッターに「BTS」の写真を貼りつけたり、批判的なコメントを書き込んだりする過激なARMYも続出していたようだ。

 一部の過激なファンのせいで、評価を落としてしまうアーティストは少なくない。本当に応援したい気持ちがあるならば、アーティストの評価を下げない振る舞いをする必要がある気もするのだが…。

https://myjitsu.jp/archives/344399

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1:ななしさん 2022/04/05(火) 15:28:35.77
オーストラリアのあるメディアがグラミー賞授賞式に出席した韓国ボーイズグループBTS(防弾少年団)のメンバー、Vがコロナウイルスを撒き散らしているかのように映像を編集して問題になっている。

オーストラリアのニュース番組「THE PROJECT」は4日(現地時刻)、公式ツイッターに前日米国ラスベガスMGMグランド・ガーデン・アリーナで開かれた第64回グラミー賞授賞式関連の映像を投稿した。

この中で、Vをはじめ授賞式の現場にいた歌手がステージを楽しんでいる様子だった。

映像の中間で客席にいたVが他の歌手のパフォーマンスを見てリズムに乗りながら歓呼する姿が捉えられた。ところがこのメディアはこの場面にせきの声とともVの口からコロナウイルスのようなものが飛び出すCG編集を施した。

ネット上では「アジア人嫌悪」「公演を楽しんでいる姿に何をするの」「許されないミス」としてメディア側を批判した。


問題が大きくなると該当のツイートは削除されたが、全世界のARMY(BTSのファン)はメディアに抗議をしながら謝罪を要求している。THE PROJECT側はこれに関連して特別な立場を明らかにしていない。

これに先立ち、2019年にもオーストラリア公営放送チャネル9のニュースショー『20 to One』で出演陣がBTSをばかにするような発言をして議論になった。


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1:ななしさん 2022/01/26(水) 07:47:39.58
 米国のビルボードが年明けにランキング集計の基準を変更し、防弾少年団(BTS)などのK-POP歌手に影響を及ぼすのかどうかに関心が集まっている。

 ビルボードは、11日(現地時間)から音源の重複購買(ダウンロード)を集計から除くよう規定を変え、1週間にダウンロードは1回だけを認めることにした。これまではデジタル音源を購入する場合、1人(1アカウント)あたり週4回まで集計された。規定変更により、1週間あたり1回のみカウントされることになる。

 これとともに、アルバムは3.49ドル(約400円)、8曲以下が入っているミニアルバム(EP)は0.39ドル(約44円)未満の場合は、集計から除外される。これより安い価格で販売される音源やアルバムは、販売集計に加えないということだ。通常、過去の曲のリミックスバージョンで作られたアルバムは、低価格で販売される。

 新規定は、11日から「ホット100」と「ビルボード200」を含むすべてのビルボードチャートシステムに適用された。ビルボードは今回の措置について、特別な背景の説明はしなかった。ただし、変更されたビルボード規定は、ファンダムの大量購買や過度なリミックスバージョンを制限するという意図だと読みとれる。

ビルボードの規定変更により、BTSをはじめとするK-POP歌手のビルボードへのランクインに懸念の声が出ている。重複ダウンロードが集計から除外されると、相対的にダウンロードの反映割合が低くなり、ストリーミングとラジオの放送回数の割合が高くなる。ストリーミングが主である米国現地の歌手とは違い、強力なファンダムに基盤を置くK-POP歌手は、ダウンロードで強さを示してきた。

 ビルボードと米国のアルバム販売を集計するMRCデータが公開した2021年の米国音楽市場年間報告書によると、BTSの「Butter」は昨年、約189万回ダウンロードされ、年間で最も多くダウンロードされた曲として記録された。BTSは昨年、米国市場の音源ダウンロードを集計した「トップ・デジタル・ソング・セールス」で、「Butter」以外にも「Permission To Dance」で3位(40万回)、「Dynamite」で6位(31万8000回)、「My Universe」で7位(29万回)を記録した。昨年のダウンロード数が100万回を超えた曲は「Butter」だけで、2位になったウォーカー・ヘイズの「Fancy Like」(50万回)より3.8倍多かった。

 昨年はBTSだけでなく、BLACKPINKのリサがソロ曲「LALISA」と「MONEY」でホット100進出に成功し、ガールズグループのTWICEも、初の英語シングル「The Feels」でホット100の83位を記録した。

 ある大手音楽企画会社の関係者は「K-POP歌手がビルボードで高いランキングをつけると、米国の歌手を保護すべきという批判も出てくる」とし、「ビルボードのランキングは米国のミュージックアワードなど他の候補の選定にも影響力を及ぼすだけに、動向を見守っている」と述べた。

http://japan.hani.co.kr/arti/culture/42393.html

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1:ななしさん 2021/09/20(月) 20:14:13.18
9人組ガールズグループの『NiziU』(ニジュー)が、11月24日に待望のファーストアルバム『U』をリリースする。

「日本のソニーミュージックと韓国のJYPエンターテインメントによる合同オーディションで、1万人から選び抜かれたグループです。オーディション番組は動画配信サービスのみならず、日本テレビ系の『スッキリ』でも取り上げられ、大きな話題になりました」(音楽業界関係者)

昨年6月にデジタルミニアルバム『Make you happy』でプレデビューすると、わずか半年でYouTubeの再生回数が2億回を突破。12月にファーストシングル『Step and a step』で本格デビューを果たすと、大みそかには『NHK紅白歌合戦』に初出場するなど、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いだった。

「ところが、今年に入っていきなり失速。7月に初のデジタルシングル『Super Summer』を発売したものの、関係者の予想を大幅に下回るセールスとなってしまった。業界内では、早くも〝一発屋〟呼ばわりされていますよ」(同・関係者)


コロナ禍でファンと対面できない…

昨年は日テレを中心に、各局の音楽番組に引っぱりだこだったが、今年は明らかに露出が減っている。

「そうなったのも、新人にもかかわらず所属先がギャラをつり上げたから。本来、今年の『日本レコード大賞』で大賞を狙っていたが、それも微妙になったようです」(芸能記者)

多岐にわたって、周囲が期待したほどの〝伸び〟が見られなかったわけだが、それにはコロナ禍も影響しているという。

「昨年は仕方なかったとしても、今年はコロナ収束を見込んでライブやイベントを精力的にこなしていく計画だった。ところが、状況は昨年よりも悪化。そのため、ファンはいまだにメンバーたちとの直接対面がかなわず、いつの間にか〝ファン離れ〟が進んでしまったのです」(同・記者)

ここから巻き返していくのは、時期が時期だけに難しい。ファーストアルバムの売り上げが、早くもNiziUの命運を分けることになりそうだ。



bandicam 2021-09-21 09-18-03-341
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shuu1:ななしさん 2021/09/08(水) 15:06:21.54
「中国の限韓令、いま始まったばかり」…BTS・BLACKPINKのファンアカウント続々停止
中央日報/中央日報日本語版2021.09.08 14:21

「これまでの『限韓令』とは違う次元の圧迫が始まるのではないだろうか」


7日、韓国のある大型芸能企画事務所の関係者は心配そうにこう話した。最近中国当局が芸能界に対して大々的な捜査政局を作りながらK-POPまで狙うようになると、韓国芸能企画事務所はその「火の粉」がどこまで及ぶのかを考えて悩みが深くなっている。

最近、中国の雰囲気が尋常ではない。最初は自国芸能人の脱税や高額出演料、二重国籍などに対する取締り程度に思っていたが、次第にその範囲がK-POPまで拡大している。


5日、中国ソーシャルメディアの微博で韓国ボーイズグループBTS(防弾少年団)のメンバーJIMINの中国ファンがお金を集めて彼の写真でラッピングしたチェジュ航空の飛行機を飛ばそうとしたが、フォロワー116万人に達するファンアカウントは60日間の停止処分を食らった。微博側は「社会公約に違反したので一時的に活動が中断された」と明らかにした。続いてBTSのRM・J-HOPE・JIN、BLACKPINK(ブラックピンク)のリサ・ロゼ、IU、EXO(エクソ)、少女時代のテヨンらのファンアカウントが次々と30日間の停止処分措置が取られた。

これに先立ち今月3日、香港サウスチャイナ・モーニング・ポスト(SCMP)は中国当局が「娘炮などの歪んだ美的基準を断固根絶する」という方針を打ち出したと伝えた。「娘炮」とは姿や行動が女っぽい男性を意味する。

それだけでなくアイドルのサバイバルオーディション番組やファンがスターのために募金をするなどのファンダム文化もすべて禁止した。あわせてこのような文化の根源にK-POPなど韓流があると認識している。


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1:ななしさん 2021/08/27(金) 16:14:48.38
韓国ボーイズグループ「BTS(防弾少年団)」が26日(現地時間)、公開された米ビルボードとのインタビューで、米国で浮上している「ビルボードチャートの順位操作疑惑」に反論。「正しくない話だ」と強く否定した。

米ビルボードはこのインタビューで、BTSのヒット曲「Butter」と「Permission to Dance」がメインシングルチャートで1位になると、ポップスターのオリビア・ロドリゴやデュア・リパのファンがARMY(BTSのファンクラブ名、ファンを指す)による「チャート操作」を主張したと伝えた。同件について、「BTS」の楽曲を購入するファンの努力に支えられて「BTSが同時代のポップ歌手に比べ、ストリーミング回数やラジオでの再生回数が少ないにも関わらず、チャートでは1位を獲得した」として「チャート操作主張」について直接質問。

これに対し、リーダーRMは「仮にビルボード社内で議論になったならば、ルールを変更してストリーミング数に比重を置くのもビルボード次第だ」と主張した。

また「楽曲販売とダウンロードで1位を取ったという内容で、僕たちと僕たちのファンを非難することが正しいことなのか疑問だ」とした上で、「ボーイバンドかつK-POPグループであることから高いファンの忠誠心を得たという理由で、僕たちが攻撃の対象になってしまっているようだ」と明かし、チャート操作疑惑を否認した。

https://news.goo.ne.jp/article/wowkorea/entertainment/wowkorea-20210827wow025.html

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