韓国サッカー

4f8c87251:ななしさん 2023/01/26(木) 23:41:20.94
1/26(木) 20:26配信 東スポWEB

 韓国サッカー界の現状に対する危機感が、同国人指導者から飛び出した。カタールW杯に出場した韓国代表でコーチを務めたチェ・テウク氏が、2002年日韓W杯の同国代表チームメートだったイ・チョンス氏のユーチューブチャンネルに出演し、韓国と日本の選手育成システムを比較した。

 韓国メディア「スポーツ京郷」によると、チェ氏は、その中で「監督はサッカー哲学、戦術ではなく大学で指導力を評価される」と現状を指摘した。さらに「孫興民選手の父親は『なぜ高校で勝つサッカーをしなければならないのか』と話したことがある」と育成年代での勝利至上主義も問題視した。

 また、育成面の環境整備の必要性も「日本の少年チームは1万5000もあるが、韓国は800にすぎない。韓国から素晴らしい選手が出てくるのはDNAが良いのであって、システムの恩恵は受けていない。日本のレベルについていっているだけでも奇跡だ」と訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c0cb59c085570fc0c4cc18dab775d65d05d9ac9f

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1:ななしさん 2022/12/19(月) 14:27:55.64
2022年12月19日 6時53分
スポーツ報知

 ◆カタールW杯▽決勝 アルゼンチン3―3(PK4―2)フランス(18日・ルサイル競技場)

 【ルサイル18日=岡島智哉】アルゼンチンがフランスを3―3で迎えたPK戦で下し、36年ぶりとなる優勝を果たした。W杯の集大成として臨んだFWメッシが2ゴールを挙げ、大会MVPを獲得した。

*  *  *

 アルゼンチンは、優勝賞金として4200万ドル(58億8000万円)を獲得した。

 惜しくも準優勝となったフランスは3000万ドル(42億円)。3位決定戦で勝利したクロアチアは2700万ドル(37億8000万円)、4位のモロッコは2500万ドル(35億円)を手にした。16強敗退の日本は1300万ドル(18億2000万円)だった。

 また、FIFAは今大会に参加した全32か国の最終順位を発表。決勝トーナメントの敗退国や1次リーグ敗退国同士でも、勝ち点や得失点などで順位を決定している。

 ベスト16で敗退の日本は、1次リーグで2勝したこと、PK戦での負けが引き分け扱いとなることもあり、決勝トーナメント1回戦で敗れた8か国の中でトップの9位だった。

 最終順位は以下の通り。

(1~10位)〈1〉アルゼンチン〈2〉フランス〈3〉クロアチア〈4〉モロッコ〈5〉オランダ〈6〉イングランド〈7〉ブラジル〈8〉ポルトガル〈9〉日本〈10〉セネガル

(11~20位)〈11〉オーストラリア〈12〉スイス〈13〉スペイン〈14〉アメリカ〈15〉ポーランド〈16〉韓国〈17〉ドイツ〈18〉エクアドル〈19〉カメルーン〈20〉ウルグアイ

(21位以下)〈21〉チュニジア〈22〉メキシコ〈23〉ベルギー〈24〉ガーナ〈25〉サウジアラビア〈26〉イラン〈27〉コスタリカ〈28〉デンマーク〈29〉セルビア〈30〉ウェールズ〈31〉カナダ〈32〉カタール

https://news.livedoor.com/article/detail/23401161/

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bandicam 2022-05-22 16-12-50-6781:ななしさん 2022/12/18(日) 18:31:07.50
12/18(日) 18:03配信THE ANSWER

元韓国代表監督をインタビューした記者が警鐘

 サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)で16強進出した日本代表について、元韓国代表監督ホ・ジョンム氏が「基礎や技術は今や日本が韓国より進んでいる」などと地元紙のインタビューで語った。取材した記者はこれを受け、韓国サッカーに警鐘を鳴らすコラムを掲載した。


 ホ・ジョンム氏は「東亜日報」のインタビューで、日本の躍進の理由について育成年代の強化の成功にあると分析。「代表チームはなんとか持ちこたえているが、中高の韓日戦はすでに数十年前からほぼ負けている。日本は随分前からサッカー発展のために長期的な計画を立てて実行している」「基礎や技術は今や、日本が韓国より進んでいる。メンタル向上も今回のW杯のドイツ、スペイン戦で後半に逆転するのを見れば分かる。競り合いになっても全然倒れなかった」などと指摘した。

 これを受け、インタビューを行った記者が同紙でコラムを掲載。「日本サッカーが韓国より強いことを我々だけが認めてないなんて…」と題した記事で「私が一番聞いて驚いたのは、ひどくプライドが傷つくので言及したくないが、今や日本サッカーが私たちより強いということだ。サッカー関係者やサッカーに関心が高い人はすでに知っている話だという」とし、取材内容を元に韓国サッカーの課題に触れた。

「現実は私が思ったより遥かに深刻だった。中・高の韓日戦はすでに数十年前からもう負けているという。ホ氏は日本は高校チームだけでも数千だと話した。調べてみると昨年、日本高校サッカー連盟に登録されたチームが3962。大韓サッカー協会資料によると我々は190。日本は高校でのサッカーは義務的に数が増えたのか?」

 このように中・高年代の現状を伝えた記者は「私は日本サッカーを学ぼうとしているのではない。日本のサッカーと他のサッカーに何か違いがあるわけではない。世界のサッカーを学び、良くなるために努力しているうちに成長した結果だろう」とし、「日本が長期的な目で世界サッカーに追いつくために努力している間、我々はあまりに短期的な韓日戦の勝敗だけを重視していたのではないかと考えなければならない」と目先の日韓戦に囚われる風潮に苦言を呈した。

日韓戦で負け続ける未来は「考えただけでゾッとする」


「真の勝利というのは、高まったサッカーレベルの結果である必要があるのではないか?」と訴えた記者は「今回の代表チームのビルドアップサッカーも同じだが、監督が考えるサッカーをグラウンドで実現するまでには多くの練習と時間が必要だ。慣れるまでは弱いチームに敗れることもある。ところが、目の前の韓日戦に負けるのではないかと恐れ、慣れたやり方で試合を行わせれば、監督が実現しようとする先進サッカーが定着するだろうか」と疑問を投げかけた。

 改めて中・高の日韓戦でほぼ負けていることに触れ、記事では「このまま行けば、これから私たちは自慢の韓国代表選手たちが韓日戦で負ける姿ばかりを見ることになるかもしれない。もしかしたら我々が気付かず、認めないだけで、すでにそうしているのかもしれない。考えただけでもゾッとする」と危機感を募らせた。そして、「私も韓国人なので、あえて日本が私たちより上手だということを口にしたくはない。しかし……」と韓国サッカーへの本音を記した。


「負け続ける韓日戦を見たくないのなら、いつか日本がW杯8強や4強に進出するのを羨み見物するだけになりなくないのなら、日本が今のように良くなった過程は必ず学ぶべきだ。そのためにはまず相手の実力を認め、長い呼吸を持った長期的計画が必要だ。大韓サッカー協会は果たしてその役割を十分果たしているのか?」


 今大会は韓国も3大会ぶりにベスト16強に進出したものの、ドイツ、スペインを破って世界を驚かせた日本から学ぶべきものは多いと、記者は強く訴えていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7bbabc9d75c99a17d0a980b40b57509f4c4a914b


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bandicam 2022-05-22 16-12-50-6781:ななしさん 2022/12/17(土) 23:26:58.54
12/17(土) 22:11配信  FOOTBALL ZONE

 カタール・ワールドカップ(W杯)で韓国代表としてプレーしたDFキム・ミンジェ(ナポリ)が「日本がうらやましい」と日韓代表の海外組の違いを指摘したことが大きな反響を呼んでいる。韓国のスポーツ専門メディア「Armenia reports」は、「韓国サッカーは『鎖国』 vs 進歩する日本サッカーは『明治維新』」と取り上げている。

 韓国はポルトガル代表、ウルグアイ代表、ガーナ代表と同居したグループHで1勝1分1敗の勝ち点4でウルグアイと並んだが、総得点の差で2位となり、決勝トーナメントに進出。ラウンド16でブラジル代表に敗れたものの、たしかな存在感を示した。

 一方の日本は、ドイツ代表、コスタリカ代表、スペイン代表と同居する“死の組”と呼ばれたグループEでドイツとスペインを破ってグループ首位通過。決勝トーナメント1回戦でクロアチア代表にPK戦の末に敗れて目標とするベスト8には手が届かなかったが、W杯優勝国を2つ撃破する戦いぶりは称賛された。

 そうしたなか、韓国代表DFキム・ミンジェが「韓国ではヨーロッパ進出が難しい」と言及。その理由について、「クラブと解決しなければならないことが多い。移籍料も高い。今回、Kリーグの選手たちもW杯で活躍した。クラブの立場でむやみに言うことはできないが、あえて一言言うとすれば、ヨーロッパのチームからオファーが来たら快く送り出してほしい」と提言しており、「日本がうらやましい」という発言をしたことが大きく取り上げられた。

 韓国のスポーツ専門メディア「Armenia reports」は、「韓国サッカーは『鎖国』 vs 進歩する日本サッカーは『明治維新』」と見出しを打ち、両国の差と現状についてレポートしている。

「日本は明治維新で帝国主義国家に成長した。成功の秘訣の1つが留学生で、イギリスなどに学生を送り、先進国の知識を習得して今日の経済大国になった。サッカーも変わらない。日本は強豪国となるべく、以前から明治維新のような政策を繰り広げてきた。選手たちはヨーロッパのリーグに挑戦し、今回のカタールW杯ではそのほとんど(26人中19人)が海外組だった。そして、ドイツとスペインを破り、日本サッカーはすでにアジアを越えて世界レベルに突入していることを証明した」

 記事では、日本サッカーの進歩を認めるとともに、韓国サッカーの課題についても指摘している。

「一方で、韓国サッカーは答えが見出せていない。キム・ミンジェが『日本が羨ましい』と発言した。韓国が今後もW杯ベスト16でいいなら今のままでいい。しかし、より高い場所を見据えるならば現状を変えなければならない」

 国内でさまざまな議論が交わされるなか、韓国サッカーどのような歩みを進めていくのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3efcd33f1ee5fed5a8e37d1fcf5558164f35a2ca

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bandicam 2022-05-22 16-12-50-678<サッカー>「欧州派多い日本がうらやましい」…韓国選手、所信発言
12/15(木) 7:06配信 中央日報日本語版

「韓国選手に欧州チームから提案が来たら(チームは)快く送り出してほしい」。

サッカー韓国代表チームの「怪物守備選手」キム・ミンジェ(26)が所属チームのナポリに復帰するに当たり韓国人選手の欧州進出に対する所信を述べた。キム・ミンジェは14日午後に仁川(インチョン)国際空港からイタリアに向け出国した。これに先立ち彼は取材陣と会い、「ワールドカップ(W杯)で感じたことが多かった」として初めてのW杯を経験した所感を明らかにした。彼は「韓国だけでなくアジアのチームが世界の舞台で競争力があるということを感じた。私たちの準備過程がかなり長く率直に身体的、精神的に大変だった」と振り返った。

W杯カタール大会に出場したキム・ミンジェは韓国が12年ぶりにベスト16に進出するのに力を加えた。キム・ミンジェは今大会を最後に韓国を離れたベント監督(ポルトガル)が後に韓国選手を迎え入れる可能性に対する質問を受けると「選手らを多く連れていけば良いがそれは容易でない。事実韓国で欧州進出は厳しい」とした。その上で「チームと解決すべきことが多い。移籍料も高い。今回Kリーグの選手もW杯で活躍した。チームの立場でなくむやみに話すことはできないが、あえて一言言うなら欧州チームから提案が来たら快く送り出せば良い」と話した。

その上で「(こうした側面で)日本がうらやましい」というキム・ミンジェは、「日本には欧州チームの選手が多く競争力がある。事実比較にならないようだ」と付け加えた。日本は今大会の最終エントリー26人のうち19人が欧州派だった。韓国は8人だった。
次期代表チーム監督に対しては「信じてあげなければならない」と強調した。キム・ミンジェは「長い期間監督が望むサッカーをさせるべきだ。当然結果を出さなくてはならないが、そうした中で失敗する場合も過程の一部と考える」と話した。


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bandicam 2022-05-22 16-12-50-6781:ななしさん 2022/12/13(火) 19:37:21.74
 現実を直視すべきということか――。2010年南アフリカW杯で韓国代表を16強へ導いた許丁茂氏(ホ・ジョンム=67)が、同国紙「東亜日報」のインタビューで「もう日本が韓国より上だと認めなければならない」と発言した。

カタールW杯で日本と韓国はともに決勝トーナメント1回戦で敗退。しかし日本は、カタールW杯1次リーグでドイツ、スペインに勝って2大会連続の突破だったのに対し、韓国は12年ぶり。そんな状況を踏まえて許氏は「日本は長期的な計画を立て、足りない部分を補っており、優秀な選手が絶えず輩出され、戦力が非常に安定している。基本技術は、いまや日本が韓国よりも進んでいる。メンタル面も向上しており、今回のW杯のドイツ戦とスペイン戦で後半に逆転するのを見ても分かる」と指摘した。

 さらに「認めたくはないが、日本の方がうまいということを認めなければならない。気持ちだけではどうにもならない。我々は対策を立てるべきだ。日本に負けるのは嫌だが、負けたくないのなら、それを認めて勝つための長期的な計画を立て、努力しなければならない」と力説。許氏の言う通り、韓国サッカー界は、これまでのマインドを変えて強化を進めていけるのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0bbca8b22705b5939b111eef80b487a5e983bcc3g

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bandicam 2022-05-22 16-12-50-6781:ななしさん 2022/12/12(月) 07:38:31.97
 東スポWEB 12/11(日) 16:31

 カタールW杯でベスト16入りを果たした森保ジャパンを、韓国紙「朝鮮日報」が分析している。

 今大会の森保ジャパンは、1次リーグでW杯優勝経験国のドイツ、スペインに勝利。決勝トーナメント初戦ではクロアチアにPK戦の末に敗れたものの、欧州の強豪相手に今持てる力を十二分に発揮した。同紙は「試合内容は洗練された変化に富んだトレンディーなサッカーがそのまま盛り込まれていた。ドイツとスペインを破ったのは偶然ではないということを確実に証明した」と一定の評価を下した上で「日本サッカー協会は『Jリーグ100年構想』を今も着実に推し進めており、英国やドイツの先進的なユース育成システムを国内に導入し、協会レベルでクラブに奨励金を与えながら優れた国内選手を欧州に進出させている」とシステム面の優秀さを指摘した。

 その一方で、森保ジャパンの課題点も報道。「大型ストライカーが不在で、卓越した身体条件と技量を持った世界的なDFを見つけられなかった。日本は身体条件の弱さを克服するためにパス中心のサッカーで良いMFはたくさん輩出したがまだ孫興民(ソン・フンミンや金玟哉(キム・ミンジェ)のようなFWとDFは出てきていない。日本に孫興民や金玟哉のような選手がいたら、試合結果は全く違っていたと思う」との見方を示した。

 強豪相手に確かな爪痕を残した森保ジャパンの歩みは、韓国にとってもヒントになったようで「韓国はすでに世界的な選手を多数輩出している。私たちが日本に匹敵するシステムを整えれば、日本よりもはるかにサッカー強国になるということは見えている」とポジティブな言葉で締めくくった。


https://news.yahoo.co.jp/articles/55b028640ec33ce712327f9c8716ef5f13f6bf58

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22d91668510135075013b98723204979ブラジル敗退は「韓国を侮辱した因果応報」 韓国国内でC.ロナウドらに「韓国の呪い」の声
12/11(日) 9:27配信 THE ANSWER

 サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は9日(日本時間10日)、準々決勝でブラジルはクロアチアと1-1で突入したPK戦の末に2-4で敗れ、2002年日韓大会以来20年ぶりの優勝はならなかった。決勝トーナメント1回戦で敗れていた韓国のある地元メディアは「韓国を侮辱した因果応報」と指摘。さらに、今大会でかつて韓国と騒動を起こした選手たちへの恨み節を記している。


 0-0のまま突入した延長戦ではネイマールが前半に先制ゴールを挙げたものの、後半に追いつかれたブラジル。日本を決勝トーナメント1回戦で破り、前回大会から3連勝中とPK戦にめっぽう強いクロアチアの前に沈んだ。これに反応したのが、韓国メディア「sportalkorea」だ。「バルベルデ、ロナウドに続きブラジルまで…韓国を侮辱し、カタールで因果応報」と特集した。

「カタールが韓国を無視した人々に報復の場になっており、苦しい因果応報に見舞われている。ブラジル脱落によって、再び韓国の呪いが浮上した。韓国を軽視した選手とチームは、今回のカタールW杯で思い知ることとなった」

 こう物々しく報じた記事が指摘したのは、決勝トーナメント1回戦。韓国はブラジルに1-4で敗れたが、ブラジルは得点のたびに派手なゴールパフォーマンスを披露。チッチ監督まで加わる場面もあった。「世界中のサッカー専門家やスターたちも、ブラジルの敬意のないセレモニーを指摘し、批判した。続くクロアチア戦では戦力を生かすことができず、恥をかく結果となった」と報じた。

 さらに「これだけではない」と挙げたのは、2017年U-20W杯。韓国戦で人種差別論争を起こしたとして、ウルグアイMFフェデリコ・バルベルデも「ブラジルと同じ運命を迎えた」と言及した。バルベルデは韓国とのグループリーグ第1戦のシュートがゴールポストに当たり、不振の末にウルグアイはグループリーグ敗退したことを紹介。

また、2019年にユベントス所属だったポルトガルFWクリスティアーノ・ロナウドも「同様だ」とし、当時の韓国遠征で出場せずに帰国した騒動を挙げた。「その3年後、韓国との出会いで恥をかくこととなった」とし、グループリーグ最終戦で韓国がポルトガルを破った試合に言及。「不振はもちろん、ボールをかわし、背中に当たったボールがキム・ヨングォンの同点ゴールを助けることとなった。同日の評点は5.1にして最悪だったことに加え、ベスト16の一戦ではベンチメンバーに留まることとなった。ロナウドの屈辱は現在も続いている」と皮肉った。


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1:ななしさん 2022/12/10(土) 12:34:05.86
海外紙「とても醜く、ひどい」アルゼンチン選手たちの勝利後の行動を非難…一部ファンは反論
https://news.yahoo.co.jp/articles/65823406aa75bfd8811a5e996472da3d4a86b567
 

オランダ選手への危険タックルの後にオランダベンチにボールを蹴り込む



PKゴール後にオランダベンチを煽り散らかす
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PK負けのオランダを煽り散らかす
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kamikaze12/9(金) 14:02配信 J-CASTニュース

  韓国・誠信女子大学のソ・ギョンドク教授(48)が2022年12月9日にインスタグラムを更新し、サッカーワールドカップ(W杯)カタール大会で日本人サポーターがスタジアム内に神風と記されたTシャツを持ち込んだと指摘した。

  インスタグラムにはそのTシャツを手に持つ人物と顔を青色でペイントし神風と記された鉢巻を巻くサポーターの写真が添付されている。撮影された日時や場所、人物などは特定されていないが、ソ教授によるとW杯カタール大会の日本戦を観戦していた人物から情報提供を受けたという。

■「正しい歴史教育を受けなかったからこうなった」

  ソ教授は10年W杯南アフリカ大会においても日本の応援団が神風の鉢巻を巻いて応援していたとし、「日本の応援団が正しい歴史教育を受けなかったからこうなった。 日本政府が正しい歴史教育をしていれば、このような神風の応援は決して起こらなかったでしょう」とのコメントを投稿した。

  そして今回の件を国際サッカー連盟(FIFA)に通達し今後、神風と記したTシャツや鉢巻などを着用しての応援を禁止するよう呼びかけることを明かし、24年に開催が予定されているサッカーアジア杯でも「神風応援」を禁止するようアジアサッカー連盟(AFC)に通達するとした。


  ソ教授は11月27日に行われたグループステージ第2戦の日本対コスタリカ戦において、日本人サポーターが旭日旗をスタジアム内に持ち込んだことをSNSで指摘。スタジアムに掛けられた旭日旗はすぐに大会関係者によって取り外されたという。

「ワールドカップに特攻隊応援?」と報道


  韓国メディア「ハンギョレ」(WEB版)によると、ソ教授はフェイスブックに「FIFAがついに旭日旗での応援を公式に制止した。きわめて意味が大きい。アジアのサッカーファンだけでなく全世界のサッカーファンを尊重するきわめて適切な措置だったと判断する」などのコメントを投稿したという。

  韓国メディア「OSEN」(WEB版)は、今回のソ教授のインスタグラム投稿をベースに「ワールドカップに特攻隊応援?日本の歴史教育が問題」などのタイトルで記事を公開した。

  記事ではソ教授が投稿したコメントを紹介しながらソ教授の過去の「功績」を讃えた。ソ教授は18年W杯ロシア大会で旭日旗問題をFIFAに通達し、今回のカタール大会では旭日旗の応援問題に大きな役割を果たしたと手放しで称賛した。


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1:ななしさん 2022/12/07(水) 06:59:51.50
韓国代表チームが2022カタールワールドカップで収めた最終順位は32カ国のうち16位だった。日本は16強進出チームの中では最高順位の9位だった。

韓国はグループリーグ1勝1分1敗4得点4失点と16強戦の1敗に1得点4失点を加え、1勝1分2敗5得点8失点得失点差-3で16強進出チームの中で最下位の16位になった。

15位ポーランドも最終成績は1勝1分2敗だが、得失点差が-2(3得点5失点)で15位となった。モロッコにPK戦で負けたスペインは13位(1勝2分1敗9得点3失点)という不名誉な成績となった。

16強進出チームの中で最も成績が良いのは日本だった。日本は2勝1敗4得点3失点でグループリーグ1位を占めた後、16強戦で1-1の引き分けの末にPK戦で敗れた。成績は公式的には引き分けと記録される。結局日本は2勝1分1敗5得点4失点で16強進出チームの中で最高勝点となる7点を獲得して9位になった。


grerg

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1:ななしさん 2022/12/06(火) 13:31:53.22
ブラジル“第3GK”投入に韓国内物議? 韓国紙「危機感があれば主力選手やGKを交代させない」

FIFAワールドカップ(W杯)カタール大会でブラジルに1-4で敗れ、決勝トーナメント1回戦で敗退した韓国代表。ブラジルの選手交代について、韓国紙が疑問を投げかけている。

<ブラジル・韓国>ブラジルに敗れるもイレブンを称える韓国代表のベント監督

韓国・中央日報は「韓国を嘲弄? ブラジル監督、後半35分に主力GKを交代」と報道。ブラジルが4-1の後半35分にGKをアリソン(リバプール)からウェベルトン(パルメイラス)に交代したことについて「フィールドプレーヤーでないGKを交代させるケースはサッカーの試合で珍しい。さらにウェベルトンはブラジルの3番手のGKだった」と言及。負傷以外での交代を「異例」と指摘した。

ウェベルトンはブラジルの26人のエントリーのうち唯一、プレーしていない選手だったことを挙げ「危機感があれば主力選手やGKを交代させない」とし、対戦国への配慮を欠いているとする国内の声も紹介している。

weve

https://news.yahoo.co.jp/articles/8e59f88d5f7767b0aa312c6debeeedd40db8a0ee

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1:ななしさん 2022/12/06(火) 11:50:39.98
サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会決勝トーナメント1回戦で、韓国のサポーターがブラジルを挑発するシーンがあったと中国の複数のメディアが伝えた。

5日(現地時間)に行われたブラジル対韓国の試合で、スタンドの韓国サポーターが「Remember Mineirao Kor 7-1 Bra」(ミネイロンを覚えているか。韓国7-1ブラジル)と書かれた紙を掲げた。

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「ミネイロン」はブラジルのスタジアム「エスタジオ・ゴベルナドール・マガリャンイス・ピント」の通称で、2014年ブラジル大会で開催国ブラジルがドイツに1-7で敗れた「ミネイロンの悲劇」の試合会場だ。

この光景に、中国のネットユーザーからは
「ドイツでさえ蒸し返さないのに、韓国人はどうなっているんだ」

「韓国はずいぶん自信があるようだな」

「韓国の悪いところがまさにこのサポーターに出ている。モラルがひどいもんだ」

「自分で自分を辱める行為」「本当に陰険だよ。身の程知らずで自信過剰」

「韓国にスポーツ精神というものはない」
といった批判が殺到した。また、ブラジルが4-1で韓国に勝利したことについて、
「(ブラジルは)もっと点取ってくれればよかったのに」

「7点取らなかった。前半の4点で手を抜いちゃった」

「ゴールキーパーまで代える余裕(笑)」

「もしブラジルがギアを下げなければ韓国は8点取られていた可能性もある」
といったコメントも寄せられている。

https://www.recordchina.co.jp/b905600-s25-c50-d0052.html

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1:ななしさん 2022/12/06(火) 05:56:56.71
◆カタールW杯 ▽決勝トーナメント1回戦 ブラジル4―1韓国(5日・974競技場)

 【ドーハ5日=スポーツ報知W杯取材班】最多6度目の優勝を狙うブラジル(G組1位)が韓国(H組2位)に圧勝して準々決勝にコマを進め、4強をかけて日本をPK戦で下したクロアチアと対戦することが決まった。

 ブラジルは前半7分、ラフィーニャが強引な突破からチャンスを作ると、右サイドからマイナスのクロス。すると中央にいたネイマールは合わなかったが、逆サイドにいたビニシウスの足元へ。ビニシウスは韓国DF4人とGKが前にいる中、落ち着いてシュートコースを探して、その隙間を狙いゴール右上へけりこんだ。

 得点を決めると、ブラジルイレブンは輪になって大喜び。さらに並んでご機嫌なダンスを披露した。

 ブラジルは攻撃の手を緩めず、前半13分にはピッチに復帰したネイマールがPKでゴール。ゴール右下隅への低速“コロコロ”PKだったが、韓国GKは反応できていなかった。

 そして同29分には、リシャルリソンが細かいヘディングを続ける余裕を見せながらマークを外し、そこからパスをマルキーミョス、カミゼロとワンタッチでつないで、完全にフリーになったリシャルリソンが3点目を入れた。

 すると今度はチッチ監督まで喜びのダンスに交じるなど“お祭り騒ぎ”となった。

 ブラジルはそれでも攻撃の手を緩めない。35分にはカウンターからパケタがゴールを決めて、ついには4―0。スタンドには茫然とした表情の韓国サポーターの姿もあった。

 韓国は後半31分、ペク・ソンホが強烈なミドルシュートで1点を返す意地を見せたが、前半の大量失点が重たくのしかかった。

 ブラジルは02年日韓大会以来の優勝を狙える準備は整っている。18年大会8強、14年大会は4強だが、「サッカー王国」と称されるだけに狙うは6度目の優勝のみだ。18年大会からFWネイマールを除いた攻撃陣はほぼ総入れ替え。若手の台頭で南米予選17試合(1試合未消化)で40得点をたたきだし、6節を残して22大会連続出場を決めた。

 6月のアジア遠征で“事前学習”した効果も生きた。その時は韓国を5―1と粉砕。韓国では人気のテーマパーク「エバーランド」に足を運ぶと、ジェットコースターをはじめとしたアトラクションに選手たちは大盛り上がり。さらに翌日にはパノラマ展望で有名な「南山タワー」に登って記念撮影といった調子で、ネイマールらがSNSでその楽しげな様子を紹介。韓国紙『中央日報』は、「ブラジル代表の面々はまるで高校生の修学旅行のように韓国滞在を満喫してくれている」と報じていた。

 16年から指揮を執るチッチ監督は、すでにカタール大会後に退任を表明している。次戦は日本とPK戦までもつれた激闘で疲労がたまっているクロアチアが相手。名指揮官とともにつかむ栄冠へ、視界は良好だ。

bandicam 2022-12-06 06-10-53-233

https://news.yahoo.co.jp/articles/c1441a82d31e5fce038770f40e47002df586ed96
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moreno1:ななしさん 2022/12/01(木) 22:26:58.63
  韓国・大韓サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長(60)が、アジア・サッカー連盟(AFC)が選出する国際サッカー連盟(FIFA)理事に立候補したことが分かった。

 AFCが1日までに、2023年から27年の4年任期のAFC役員の改選に立候補した候補者をウェブサイトに公開した。

 選挙は2023年2月1日にバーレーンで開かれる第33回AFC総会で行われる。

 今回のAFC役員改選では、AFC会長(FIFA副会長兼職)、AFC副会長、6人のFIFA理事(うち女性1人)などを選ぶ。鄭氏はFIFA理事に立候補した。

 鄭氏は17年から2年間FIFAの理事を務めたが19年の改選で再選に失敗した。兼任していたAFC副会長でも再選されず、FIFAやAFCと距離を置くことになった。

 AFCのFIFA理事の改選には日本サッカー協会の田嶋幸三会長など7人が立候補しており、ここから女性枠1人を除く5人が選ばれる。

YONHAPNEWS.12/1(木) 21:29配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/fcdbe2ab0e42224ccd449ebf7a7d3f7d31e5317e

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