盗作・起源捏造

bandicam 2022-05-22 16-12-50-6781:ななしさん 2023/01/11(水) 00:03:19.85
【論争】中国と韓国が「紙」のルーツめぐり対立 キッカケはBTS所属事務所の新人グループによる「韓紙」紹介VTRか

過去にキムチの起源や伝統衣装をめぐり、もめていた韓国と中国。今度は世界的人気のK-POPグループの動画をきっかけに“ある物”で論争になっています。中国発ともされるPM2.5に悩まされる日が続く韓国。

ソウル市民

「視野もぼけて喉と鼻が痛くて」
「ひどすぎて外に出たくない」

中国に関する別のニュースが今、波紋を広げています。その発端は、というと…

「こんにちは、NewJeansです」

世界的人気のK-POPの新人グループ「NewJeans」。BTSの所属事務所が新たに立ち上げたレーベルからデビューした、5人組のガールズグループです。デビューアルバムに収録された曲がアメリカのニューヨークタイムズが選ぶ、「2022年最高の歌」のひとつに選ばれました。そんな注目株が紹介したのが…

NewJeans ハニ

「韓紙はストロング」

NewJeans ダニエル

「世界的に認識されている」

韓国の伝統的な製法で作られた紙、「韓紙(ハンジ)」と呼ばれますが、その歴史をアピール。

NewJeans ヘリン

「レオナルド・ダ・ビンチのスケッチノート修復に、韓紙が使われたんだって」

政府の傘下機関の動画に登場、韓紙づくりにも挑戦しています。紙の持つ魅力や、およそ1300年にわたる歴史を紹介しましたが、ネット上で中国の人たちからこんな反応が。

中国のSNS

「どうしよう、韓国に盗まれたものがまた増えてしまった」
「ファンやめます…」
「中国の四大発明まで盗むの?」


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c462795d1:ななしさん 2023/01/08(日) 19:59:54.51
[韓流]NewJeansの韓紙広報動画に中国から批判投稿

【ソウル聯合ニュース】韓国ガールズグループのNewJeans(ニュージーンズ)が出演した韓国の伝統紙、韓紙の広報動画が中国ネットユーザーの批判の標的になっている。

韓国歌謡界によると、NewJeansは韓国文化体育観光部と韓国工芸・デザイン文化振興院が6日公開した韓紙と韓流の連携コンテンツ支援事業の広報動画に出演し、韓紙の魅力を紹介した。メンバーは韓紙の歴史のほか、優れた耐久性や可能性について語り、韓紙づくりも体験した。

動画は製紙術ではなく韓紙に焦点を当てた内容になっているにもかかわらず、中国人とみられるネットユーザーからNewJeansのSNS(交流サイト)に「紙を発明したのは中国」などとの批判的な投稿が相次いだ。あるユーザーは中国語で「製紙術は中国で発明され世界各地に広まった。韓紙は話にならない」と投稿した。

https://jp.yna.co.kr/view/AJP20230108000900882


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s-sake1:ななしさん
[ユ・ジンヨンの発酵物語] 「25」サケ、日本の伝統酒
明治時代の規制撤廃「酒蔵」誕生


東アジアの韓中日は地域的、生態的にも交流が頻繁であり、その理由として全ての文化や制度が互いの影響で似た点が多くならざるを得ず、酒においてもまた例外ではなかった。

それで、日本の伝統酒「サケ」という名前が我が国の「サキダ(※発酵させる)」という言葉から由来したという話が、説得力があるように聞こえるほかない。

そういう面では、日本食の形の中で「おまかせ」が私たちの言葉の「マッキセ」(料理人にメニュー構成を任せるの意)から始まったと言ったら、信じられるだろうか。


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1:ななしさん 2023/01/05(木) 18:32:28.01 I
  正式名称ではなく、世間一般で通じる呼び名のことを「通称・俗称」と言いますが、自転車の通称である「チャリンコ」や「チャリ」は、日本全国どこでも通じる、最も浸透した呼び名かもしれません。

 なぜ自転車は「チャリンコ」と呼ばれるようになったのか?

 自転車が「チャリンコ」と呼ばれるようになった由来については諸説あります。自転車ベルの「チャリンチャリン」という音から誕生したとする説と、韓国語で自転車を意味する「チャジョンゴ」がなまって生まれたとする説が有力とされています。


 もともとは東京の下町などで使われていた地域限定の方言で、1970年ごろから一気に広まり、日本各地で使われるようになったと言われています。

 また、名古屋を中心とする東海エリアでは、地面を何度か蹴って自転車にまたがる姿から「ケッタ」や「ケッタマシーン」という独自の呼び名も生まれています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/12c4738dcf7a3f7b22037e7d61bfb2d6676496f1

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1:ななしさん 2022/12/25(日) 02:06:55.18
2022年12月24日

クリスマスと言えば最初に思い浮かぶものはクリスマスツリーだ。ところで、クリスマスツリーの起源を見てみると、驚くべき事実が一つある。

クリスマスツリーは葉が尖った針葉樹に色とりどりの装飾を施している。チョンナム(モミの木)と共に世界で最も多く使われる木がある。それがクサンナム(※和名:チョウセンシラベ、以下「チョウセンシラベ」。)だ。


全世界のクリスマスツリーであるチョウセンシラベの学名は「Abies koreana」。複雑な名前だが、その中で、ひと際目に留まるのが「korea」だ。偶然ではない。世界中でクリスマスツリーに使われるチョウセンシラベの元祖がまさに韓国であるからだ。

チョウセンシラベは漢拏山(ハンラサン)、智異山(チリサン)など、韓国の高い山の高山地帯で生息する木だ。葉の裏側が白色を帯びるのが特徴だ。最近、多くが人工の木を買ってツリーを作っているが、葉を見ると白く一部が塗られている。雪のように見せてもいるが、ツリーの元祖格であるチョウセンシラベを模倣したものでもある。チョウセンシラベは88年のソウル五輪の象徴木としても使われたほど韓国でも重要に思われている木だ。

チョウセンシラベが世界中のクリスマスツリーとして愛されるようになったのには歴史がある。チョウセンシラベは、1900年代に済州島で宣教活動をしていたフランス神父によって初めて発見されて、以降1920年に英国植物学者アーネスト・ウィルソン博士がこれを学界に「Abies koreana」と報告し、チョウセンシラベが全世界に知られた。そして、韓国のチョウセンシラベも世界に広がる。その後、チョウセンシラベは世界各地で品種改良を経て広がり、今日のクリスマスツリーを象徴する木としてその座についた。

チョウセンシラベはこのように意味が大きい木だが、肝心の韓国ではチョウセンシラベが絶滅の危機に直面している状態だ。最大の原因は地球温暖化による気候変動だ。冬の気温が上昇して積雪量が減少し、チョウセンシラベが枯死している。最近になって、主要生息地で半分以上が枯死しているか、枯死が進行中という調査もある。

チョウセンシラベの主要生息地である済州島でも2025年に国際連合森林研究機関(IUFRO)主管の国際学術会議が開かれる。この学術会議では漢拏山のチョウセンシラベの管理および保全戦略が主な議論課題だ。済州道も漢拏山チョウセンシラベの危機を強調し、当該国際学術会議の誘致を提案した。

絶滅危惧種のクリスマスツリー・チョウセンシラベを将来も眺めることができるだろうか。 韓国国立山林科学院もチョウセンシラベの苗木復元事業を進めるなど、さまざまな研究を進めている。韓国国立山林科学院の関係者は、「絶滅危機である高山針葉樹種の森を持続可能に維持するよう努力する」と話した。

ヘラルド経済(韓国語)
https://n.news.naver.com/mnews/article/016/0002082489

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sharaku1:ななしさん 2022/12/09(金) 20:11:01.36
槐山延豊県監 金弘道(キム・ホンド)の朝鮮ルネサンス

檀園キム・ホンドは当時最も有名な人たちから認められた。彼の作品は中国に寄りかかり中国式の絵画を再現することにとどまるのではなく、当時流行した写実的文学理論を絵画で伝える役割もした。そうして作られたのが風俗画だ。写真が発達した現在、風俗画の形に感興を覚えづらいが、当時の一般人が暮らしていく様子を絵に残す試み自体が破格だった。

カン・セファンの助けでキム・ホンドは図画院の書員になった。図画院は国家が管掌する宮中画家管理所だった。宮中の多様な記録的絵画を描くこともあって、写真がなかった時期に、文で全て整理できないもう一つの記録を主管する場所でもある。ここでキム・ホンドは絵を描きながら多様な先進絵画に触れるようになる。元々、優れた絵の腕前を持っていたからそこに引き抜かれたわけだが、1781年には御用画家になって正祖を描くことになった。写実的描写の実力は、旅行に行かなくてもその場所をうまく描き写しておけば、観光に行って来られなかった人にも遠い所の状況を、そのまま知らせてくれる役目をする。キム・ホンドは秘密裏に1789年、日本の地図を描いてくるよう命を受け、師匠のキム・ウンファンと共に、日本密使として向かうことになる。ところが、師匠のキム・ウンファンは病気で亡くなって、一人でテマド(※対馬島)に行って地図を描いてきた。一種の日本に対する偵察が主要目的だったようだ。キム・ホンドが日本に行くことになったのは事実に符合するが、優れていた彼の事件を通じて新たな仮説が出ている。

日本の代表的絵画と称する絵が「浮世絵」だ。日本料理店に行くとよく見かける侍の姿や、富士山の様子を版画で表現した絵画が浮世絵だ。このような浮世絵の最高峰に挙げられる人が「東洲斎写楽」だ。
彼は突然現れると、10ヵ月間で140点ほどを描き、こつ然と姿を消した。 そのため、彼は芸名を使って絵を描いて消えた、あるいは他国の人が来て絵を描いて消えた、という話で実体のある伝説になっている。彼の活動期間は1794年5月から1795年2月までだ。キム・ホンドは足の指が6本だったという説があるが、写楽も足の指が6本だという説、日本に行った期間と完全に合致はしないが近い時期に日本にいたことから、一部の仮説には、キム・ホンドが芸名で10ヵ月間日本で活動して帰国したという説もある。キム・ホンドの晩年に記録がないということも、日本に行き活動し、そうしていたのだろうという推測と想像から、事件を事実のように重ねてくれる。


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budou1:ななしさん 2022/12/07(水) 07:13:19.67
 シャインマスカット、ルビーロマン、マイハート……日本産高級ブドウの、韓国・中国への流出が止まらない。シャインマスカットだけでも、日本側の経済損失は年間100億円以上と言われる。「韓国が日本のブドウを盗んだ」事態になっていることに対して、韓国では「他の名前で売ればいい」「韓国から盗んだものを先に返して」などという反応が多かったが、徐々にメディアの論調が変化してきたようだ。なぜ風向きが変わってきたのだろうか?(ビジネスライター 羽田真代)

● 甘さが足りず、実がブヨブヨ……韓国産シャインマスカット

 広島生まれのシャインマスカットが韓国に流出して数年が経った。最近になって日本でも報じられているように、現在流通している韓国産シャインマスカットの味を一言で表すと「ビミョウ」だ。本来の甘みは感じられず、実はブヨブヨしていて皮が厚い。シャインマスカットは甘くて皮ごと食べられることが魅力だったのに、皮ごと食べてもまったくおいしいとは思えない。

 日本の果物の苗木をそのまま韓国で育てても、同じような果実は栽培できない。単価が高いシャインマスカットに飛びついた農家たちだったが、技術やノウハウがないために自分たちの手で高級ブドウの魅力をつぶしてしまった。 (略)

● 韓国メディアの報道姿勢が変わった理由

 韓国メディアが報道姿勢を変えたのは、DNAで出生を調べられるブドウに「韓国産だ」とうたうのはもはや現実的でないと判断したからではないだろうか。

 それに、日本のシャインマスカットは韓国の技術で栽培することが難しいと分かった。ならば、味の安定している自国産のブドウを品種改良して、自国の技術に伴ったブランドブドウを開発する方が、長い目で見たときに利益になる。

 加えてここ数年は、日本も苗の持ち出しに厳しく対応するようになってきた。ブドウはもちろん、過去に流出したイチゴのとちおとめや章姫、かんきつ類の不知火などのように、韓国品種・韓国産として国内外に販売してきたものが、今後は叶わなくなる。そうなる前に代替品が必要だ。

 何よりも、国際社会から中国と同じような扱いをされることは韓国人のプライドが許さない。先ほどご紹介した韓国メディアや韓国国民のコメントにもあったように、彼らのなかに「他国のものをコピーして販売することは、中国と同じで恥だ」という認識が韓国内に広がりつつある。コピー製品を減らそうという動きは今後強くなっていくのではないだろうか。


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origami1:ななしさん 2022/11/25(金) 19:31:29.21
ジョンイジョプキ(※折り紙のこと)は芸術であり科学…世界にKカルチャーとして花咲かせる
Mインタビュー - ノ・ヨンヘ紙文化財団理事長

一般的に紙は西紀105年、中国後漢時代に発明されたと知られているが、紙文化を世界に伝播し、生活の奥深くに定着させたのはまさに我が韓民族だ。
日常生活で扉と壁、天井などに紙を使った国はあっても、部屋の床にまで紙を使ってきた民族は我々しかいない。紙を折って、切って、ねじって、生活の中で密接に利用してきた。文筆と絵筆用、生活用品だけでなく、紙船、紙飛行機、ヨンナルリギ(※凧揚げ)、チェギチャギ(※羽蹴り遊び)、タッチチギ(※めんこ遊び)など遊び文化に至るまで影響が及んでいないところがない。生活の中で、紙と一緒に歩んできた我が国は、紙文化の宗主国であるわけだ。

11月15日、ソウル中区奨忠洞(ジャンチュンドン)の紙の国ビル3階で会ったノ・ヨンヘ紙文化財団・世界ジョンイジョプキ連合理事長(73)は、「紙文化の日」行事の進行に忙しかった。2010年から毎年11月11日を「紙文化の日」と定め、「コッカル祭り、K-ジョンイジョプキ紙文化コンベンション」を開催している。彼女の胸に太極旗と共に白い旗が並んで貼られているバッジが目にとまった。

「紙文化財団のシンボルマークは、紙と平和を象徴する白い旗です。財団スローガンが『紙文化で世界化を! ジョンイジョプキで平和を!』です。平和を愛する白衣民族という意味も込められています。第1次世界大戦が終わって平和を取り戻した日が1918年11月11日なので、紙文化財団シンボルマークとスローガンの意味を込めて『紙文化の日』に決めました」(省略…)

彼女がこのようにジョンイジョプキをはじめ、紙と縁を結ぶようになった背景が気になった。
(会社「紙の国」設立経緯など、省略…)

1987年、ノ理事長は企業の社会的責任と文化芸術支援事業のために、長い歴史を持ってはいるが長い間忘れていたジョンイジョプキを中心とした紙文化の花を、再び咲かせることを決心した。ジョンイジョプキとの縁が本格的に始まったのだ。

国費奨学生として日本の一橋大学に留学中の妹の勧めで、日本で開かれたジョンイジョプキ作品展示会参観も背景に作用した。「日本東京の百貨店で開かれた『世界オリガミ(折紙、ジョンイジョプキの日本語名称)作品展示会』と『ジョンイジョプキ体験教室』で、鮮やかできれいな色紙で親子が一緒に楽しく幸せそうにする姿は驚くほど衝撃的でした。それで帰国後の1987年から我が国の紙の歴史と文化を調査して研究しながら、自負心と使命感が生まれたのです」

以降、ノ理事長は韓国ジョンイジョプキと紙文化復活再創造運動を体系的に繰り広げるため、オ・ジェギョン元文化公報部長官を初代会長とし、教育学博士のキム・ジェウン梨花女子大学教授、KBS幼稚園プロ『1、2、3』に出演してジョンイジョプキで有名なキム・ヨンマンなど各界各層の専門家らが参加した中、1989年社団法人「韓国ジョンイジョプキ協会」を設立した。

しかし、ジョンイジョプキと紙文化を生かすには力不足だった。そこで「図書出版 紙の国」を設立し、ジョンイジョプキの書籍を出版し始めた。また、K-ジョンイジョプキを伝播し教える専門講師を育成するため、韓国で初めてジョンイジョプキの基本型などを体系的に確立し、ジョンイジョプキ講師資格課程を開設し、子供たちのためのジョンイジョプキ級数課程も作った。

1998年、紙の国博物館もオープンした。(省略…)

だが、ノ理事長の努力にもかかわらず、今も韓国内外でジョンイジョプキの代わりに日本用語である「オリガミ」を使う人が少なくないのが実情だ。今回の紙文化の日の行事に参加するために一時訪韓した『訪れるべき東海、守るべき独島』著者のホン・イルソン文化遺産国民信託米州本部長(紙文化財団諮問委員)は、祝賀あいさつを通じて「まだ韓国内ですら日本式ジョンイジョプキ用語と表記を使う方々がいて、残念な気持ちを隠せない」とし、「日本式ジョンイジョプキ用語はこれ以上使わないでほしい」と強調した。

優秀な韓紙と悠久なジョンイジョプキの歴史・文化が世界化している時に、我が国民からジョンイジョプキだと堂々と言わなければならないということだ。そして、「米国で同胞たちと共に『空手』に打ち克ったテコンドーのように、K-ジョンイジョプキの世界化運動を積極的に広げていきたい」と力を込めて話した。
(省略…)

文化日報(韓国語)
https://n.news.naver.com/mnews/article/021/0002541989

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baka11:ななしさん 2022/11/23(水) 18:10:02.67
「キムパプ」を世界化しよう

・(韓国の)国会で、「キムパプの新しい価値創造と世界化のためのフォーラム」が開かれて
・大韓民国キムパプフォーラムのキム・ラクフン議長“KIMBOPと表記しよう”

これまで我が国を代表する韓食として、人々はビビンバやプルコギなどを口にしてきた。しかし最近、キムパプがトッポッキと共に、若い世代を中心に注目を集めている。米国CNNが選定した代表的な韓食にもキムパプの名前が載った。

「韓国のキムパプは世界的に日本の『寿司』の一種だというなど根拠のない誤解を受けることもある。我が国でも、ずっと前からありふれた食べ物だという認識のため、その価値を認められない現実が残念だった。新型コロナ以降、食文化が手軽な食事中心へと変化し、既存の韓食トレンドも変わっている。『新韓食』として、キムパプの地位が世界的に高まっている。」


11月18日、国会議員会館第1小会議室では「キムパプの新しい価値創造と世界化推進支援政策樹立のための国会討論会」が開かれた。討論会を主催した「大韓民国キムパプフォーラム」のキム・ラクフン議長の言葉だ。

同フォーラムは、キムパプの変化した地位を知らせて、今後キムパプの世界化を実現するために、関連政策や方策を模索しようという討論会だ。

キム議長は、キムパプの新しい地位を盛り込むために既存の「Gimbap」ではなく「KIMBOP」という新しい英文表記を使おうと主張した。彼は、「外国では、単語の前の席でアルファベットのGよりもKを好み、韓国(Korea)の代表性を帯びる意味とキム(Kim、※「のり」のこと)で作ったキムパプなので、それに合わせてKに変更しよう」と話した。

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1:ななしさん 2022/11/20(日) 23:32:48.60
「シャインマスカット」に続き「マイハート」まで…また日本品種の不法流入

・大手流通会社が広報に出た新品種
・実際の育成権者は山梨県
・異色・高級フルーツとうたい販売
・韓国内果樹産業に悪影響憂慮

日本の人気ブドウ品種が、また韓国内に無断で流入したことが分かった。
最近、韓国内のある大型流通業者は自社が販売を始める新しいブドウ品種を「レッド・シャインマスカット」と大々的に広報した。<シャインマスカット>と<ウインク>ブドウを交配して作った赤色のブドウで、「平均17~18ブリックス(Brix)以上の高い糖度、プラム・ブドウ・リンゴなどの様々なフルーツの味がするのが特徴」とし、新品種を積極的に知らせ始めたのだ。

問題は、業者が「ブドウの実がハートの形なので<マイハート>とも呼ばれる」と紹介したこの「レッド・シャインマスカット」ブドウが、日本の山梨県が2013年に育成した<マイハート>という点だ。<シャインマスカット>、<ルビーロマン>に続き、またもや日本品種が無断流入した事例だ。

我が国に持続的に、自国の品種が流出していることについて、近頃の日本政府と地方自治体は積極的に対応している。去年、種子の海外流出を禁止する内容を盛り込んだ種子法改正案を施行したことに引き続き、最近は<ルビーロマン>の韓国内商標登録を出願するなど、「自国品種保護」に熱を上げる様相だ。しかし、<シャインマスカット>と<ルビーロマン>のみならず、今回話題となった<マイハート>も開発6年以内に我が国に品種が登録されず、現実的に育成権者である山梨県が韓国産<マイハート>の栽培・販売を禁止する方法はない。さらには、日本で広く名前を知らせた後、韓国に流入した<シャインマスカット>、<ルビーロマン>の事例とは異なり、<マイハート>は日本で品種出願されてから5年後である2018年にはもう韓国内で生産・販売申告が完了したことが分かった。

このような事例が続くと、韓国内の消費者の間でも批判世論が起きている。
先月、日本の石川県が韓国内で「ルビーロマン」の商標登録に乗り出したという本紙の報道(10月17日付6面)以降、消費者たちの大半は「日本ブドウを許可なく密かに持ち込むのは根絶されなければならない」という反応をした。日頃、韓国産果物を好むというイ・ジョンアさん(35)は、「日本から許可なく持ち込まれた品種だということが分かると、食べるのをためらう」とし、「品種コピーで有名な中国をけなしながら、我が国も同じ行動をするのは国際的な恥」と話した。


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baka1:ななしさん 2022/11/19(土) 11:04:36.19
「日本の天照大神のルーツは韓国」「西郷隆盛も韓国人」「対馬は韓国の領土」…!統一教会教祖の過激すぎる発言録

「西郷隆盛は韓国人」

『御言選集』からは、文氏の持つ偏った歴史観も垣間見える。

〈日本の天照大神のルーツは韓国にある。百済の2番目の女王が日本に逃げてきて、天照大神になったんです〉(第239巻より)

〈西郷隆盛のような人も九州人だったので韓国人だったんです。吉田松陰という日本の啓蒙家も韓国人でした。それを知っていますか? 彼らの先祖が韓国と大陸につながっていたからです〉(第377巻より)

〈明治維新以前の日本人は野蛮人でした。苗字もありませんでした。(略)それを吉田松陰を中心として訓練、教育したのは韓国人なんです。西郷隆盛も韓国人です〉
(第444巻より)

朝鮮半島と地理的に近い地域出身の人々のルーツは朝鮮半島にある、だから薩摩や長州の人々も韓国人であると文氏は主張しているのだ。


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1:ななしさん 2022/11/18(金) 19:10:47.26
(アンカー)
韓国で最近人気の果物は肉と同じくらい値が張ります。高級ぶどう「シャインマスカット」も牛肉の値段と同じくらいでしたが、このところ急激に値を下げています。買いやすくなって消費者が歓迎しているのではないかと思いきや、そうではありません。品質が以前ほどでない上、味も良くないそうです。

 一体何が問題なのか。高級フルーツの没落をキム・チュンリョン記者がお伝えします。

(記者リポート)

シャインマスカット売場の前、人はまばらです。高価なことで有名な果物が手ごろな値段で販売されていますが、買い求める人は多くありません。

チャン・ヒョウォンさん/ソウル市永登浦区

「最近出ているのは(ぶどうの)粒が少し小さいものが多いですね。ぶよぶよしているのも少しあるし…(大型スーパーなど)評判がいいところで買っています」

シャインマスカットは最近、2キログラム入り1箱が1万ウォン(約1040円)前後で取引されています。1年前に比べ44%下がりました。

最も大きな原因は供給過剰です。高い値段でもよく売れたため、どの農家もシャインマスカットを栽培し始めたのです。

数年前まで田畑が多かった地域ですが、今はほとんどシャインマスカットを栽培するハウスが建っています。

全国統計を見ても栽培面積は2016年に比べて16倍以上増えました。

さらに深刻な問題は品質の低下です。
面積あたりの生産量ばかり増やそうとしています。

ハ・ギュホさん/韓国ぶどう協会会長

「(1000平方メートル当たり)3000房できるなら、(1房当たり)1万ウォンで3000万ウォン(約310万円)稼げるのに、4000-5000房なら4000万-5000万ウォン(約420-520万円)…ぶどうがおいしくなくて捨てたんです」

秋夕(チュソク=中秋節)のかき入れ時に合わせようと熟していないものも出荷されました。その被害はきちんと栽培している農家にも及んでいます。

チェ・ウォンシクさん/シャインマスカット農家

「秋夕の時は(お供え用の果物が必要なので)売値が高いじゃないですか。その時期に合わせようと早く出荷をしたら、当然おいしくない…自分で食べておいしくなければ、ほかの人も買わないのは当然でしょう」

来年の生産量はさらに増える見通しですが、崩れた高級フルーツのイメージ回復は難しそうです。


テレビ朝鮮 キム・チュンリョンでした。

no title

11/18(金) 19:04配信 朝鮮日報日本語版
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf47b16a258b049f740c8a7696ee96663bb34368

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rubi-1:ななしさん 2022/11/10(木) 14:46:04.02
2022年11月10日、韓国・ハンギョレによると、世界で最も高級なブドウとされる石川県産「ルビーロマン」が韓国に流出したとみられていることに対し、韓国の栽培農家から困惑の声が上がっている。

記事によると、現時点で韓国でルビーロマンを栽培・販売することは法的に問題がない。韓国の国立種子院は「韓国で品種保護登録がされないまま登録可能期間(6年)が過ぎてしまったため、誰でも栽培・販売が可能だ」と説明した。

国立種子院関係者は「韓国では20年11月に初めてルビーロマンの生産・販売の届け出があったが、この時点ですでに品種保護登録期間が終了していたため届け出を受理しない理由はなかった」と話した。ルビーロマンの生産・販売の届け出をした韓国の農家は27カ所に上るという。

最近日本でルビーロマンの苗木流出問題が浮上したことについて、国立種子院は「自国品種の流出頻度が増え、これに対する権利を強化するために日本が持ち出してきたイシューではないか」と指摘した。現在韓国で栽培されているルビーロマンの苗木はほとんどが中国から入ってきたものとみられている。

韓国のルビーロマン栽培農家のイさんは「急に日本から苗木を盗んだ泥棒のように扱われ、あきれている」とし、「国家機関である国立種子院に合法的に生産・販売の届け出をした」と悔しさを吐露した。

イさんは18年に中国から入ってきたルビーロマンの苗木を21年から本格的に生産し、デパートなどに納品している。イさんは「もし保護期間(6年)が過ぎていない状態で苗木が無断流出したのなら、それは日本の管理がずさんだったということで、中国に抗議するべき問題だ」と主張したという。

日本もこうした問題を認識し、韓国をはじめとする各国への商標出願を進めている。商標登録が完了すると韓国の栽培農家はルビーロマンの商標を使用する際にロイヤリティーを支払うことになるが、栽培や別の商標で販売することは問題ない。韓国の特許審判院は今年8月、全羅南道のある事業者が19年9月に登録し保有していたルビーロマンの商標権を無効としたが、これは日本ではなく韓国内の特定人がルビーロマンに対する商標権を独占することに対し不満を抱いた他の種苗メーカーが審判を請求したものという。

この記事を見た韓国のネットユーザーは
「6年も放っておいた日本側の責任が大きい。自分たちのミスを他国に押し付けないで」

「登録しなかったのは日本。ルビーロマンはもう韓国のもの」

「盗まれたら嫌だよね?昔の韓国はまさに同じ気持ちだった」

「まずは韓国の文化財を返して」

「こっちは国を奪われたのに、ブドウくらいで騒がれても…」
など、特に問題視していない様子。また
「中国が間にいるのに、弱い韓国だけに言うのはひきょう」

「文句を言うなら中国にどうぞ」

「『ルビーロマン』が使えなくなったら『ルビーロマンス』を使えばいい」
などの声も。一方で
「6年以上過ぎていたとはいえ、盗んだものであることに変わりはない」

「日本の品種を盗むのは何回目?本当に恥ずかしい」

「盗んだと潔く認めよう」

「韓国もオリジナルのブドウをつくるべき。これではキムチを盗もうとする中国を批判できない」
など批判的な声も寄せられている。

Record Korea 2022年11月10日(木) 13時0分
https://www.recordchina.co.jp/b904163-s39-c30-d0191.html

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1:ななしさん 2022/07/24(日) 10:42:37.25
大韓民国国民酒「焼酒」の根を探るには、モンゴル帝国の全盛期時代の13世紀までさかのぼらなければならない。当時、中国・元国を通じて、中東地域の蒸留法が紹介されたことから始まったというのが定説だ。「安東焼酒」も、実は高麗末期の日本遠征を目的としたモンゴル軍の兵站基地が安東に位置したことからその由来が始まった。過去、大部分の文化伝播経路がそうだったように、焼酒の製造法もこのように韓半島を経た後、自然に日本に渡ったのだろう。壬辰倭乱の時、日本に強制的に連れて行かれた朝鮮人捕虜によって伝授されたという説も有力だ。もちろん、沖縄を経て南方から伝播したという主張もある。歴史的には16世紀から日本で既に製造が行われたという記録が伝えられている。参考に「焼酒(ソジュ)」という漢字を使う我が国に比べ、日本は「ショウチュウ(しょうちゅう)」と発音して、「焼酎」という漢字を使っている。

日本スーパーの焼酒陳列台。最近焼酒ブームが吹いている
no title

どう見ても日本の焼酒の歴史は決して短くない伝統を持っている。しかし、長い間、日本焼酒は伝統日本酒である清酒(日本酒)の陰に隠れて注目されなかった。日本固有の食習慣に照らして、アルコール度数の高い蒸留酒である焼酒がきちんと定着することは、容易くなかっただろう。しかし、最近は変わった。日本焼酒の黄金期という言葉が出るほど、日本でも焼酒が全盛期を迎えている。日本で愛酒家たちの趣向の多角化とともに、根気ある製造技術の改善を通じた良質の製品生産が消費者にアピールしたためだ。

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