日本スポーツ

1:ななしさん 2022/12/06(火) 14:00:41.47
FIFAランキング

22年10月

20位 イラン 1564
24位 日本 1559
28位 韓国 1530
38位 豪州 1488
50位 カタール 1439
51位 サウジ 1437



22年12月6日現在

20位 日本 1593 (+34)
24位 イラン 1549 (-15)
25位 韓国 1539 (+9)
27位 豪州 1534 (+46)
48位 サウジ 1439 (+2)
60位 カタール 1392 (-47)

https://football-ranking.com/fifa_rankings

本文を読む

1:ななしさん 2022/12/02(金) 15:35:41.94
カタールW杯1次リーグE組最終戦(1日=日本時間2日)、優勝候補のスペインを2―1で下して首位通過を果たした日本に対し、韓国選手が疑問を投げかけている。

日本は1―1で迎えた後半6分にペナルティーエリア内からMF堂安律(フライブルク)が送ったパスがファーサイドに抜けるも、MF三笘薫(ブライトン)がゴールラインギリギリから折り返す。最後はMF田中碧(デュッセルドルフ)が押し込んで決勝弾を決めたが、三笘のクロス前にボールがゴールラインを割ったか、割っていないかが世界中で大きな話題となっている。

そんな中、韓国紙「朝鮮日報」は「日本を生かした『紙一枚差』逆転ゴール」との見出しで記事を掲載。同国放送局「SBS」で中継解説委員を務める李承佑(イ・スンウ=水原FC)は「出ましたね。ゴールラインから出ているように見えた。私が思うにアウトだった」との見解を示し、同国放送局「MBC」で中継解説委員を務める元韓国代表FW安貞桓(アン・ジョンファン)氏は「私たちは微妙な違いを見分けられない。ボールが丸いので、下の部分はラインを越えたように見えるが、側面はラインにかかった可能性がある」と話したという。

3

VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)で検証されたのにもかかわらず、現役選手の李承佑は納得がいかないようだ。

lee

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/246939

本文を読む

1:ななしさん 2022/12/02(金) 07:36:34.87 I
【W杯】「外だろ!」「こんなことが…」 日本の“VAR判定弾”で海外大論争 「これは誤審」の声に反論続々

森保一監督率いる日本代表は、現地時間12月1日のカタール・ワールドカップ(W杯)グループリーグ第3節でスペイン代表と対戦し、2-1の逆転勝利を収めた海外メディアは日本の決勝ゴールについて「認められるべきだった?」と投げ掛け、論争となっている。

試合は前半12分、FWアルバロ・モラタのゴールで失点。ハーフタイムにDF長友佑都に代えてMF三笘薫、MF久保に代えてMF堂安律を投入。すると後半2分に堂安が同点ゴールを奪うと、後半5分に逆転ゴールが生まれる。

ペナルティーエリア内から堂安が右足シュートを放つと、ファーサイドに抜けたボールを三笘が戻し、中央で田中が押し込んだ。三笘が戻した時にゴールラインをボールが超えていたかが際どいプレーで、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が時間を掛けて確認。ボールはラインを割っていないとして、日本の逆転ゴールが認められ2-1のリードを奪い、そのまま日本が勝利した。

米スポーツメディア「ブリーチャー・レポート」は「VARで日本代表のゴールを確認 認められるべきだった?」と写真を掲載して問い掛けている。すると、「いや…外だろ!」「誰か教えて」「これは誤審だ」「こんなことが起こるなんて…」と判定に疑問の声が続出した。

一方、そんな人たちを諫める声も上がり、「ボールは中」「ボールは球体だから、ボールの下が出ていても中央の部分が空中で残ってる」「いや、ボール残ってから」「ボールが完全に出ないとインプレーだよ」と論争に発展している。

1

2

3

https://news.yahoo.co.jp/articles/ee8c620a34fec00565e4bc07b3f30316106f3a09
本文を読む

bandicam 2022-12-02 05-54-48-081

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

bandicam 2022-12-02 06-10-17-472






本文を読む

unnamed1:ななしさん 2022/11/27(日) 08:22:00.69
「みんな、そんなにサッカー好きだった?」W杯ドイツ戦勝利でのお祭り騒ぎに戸惑う記者は考えた

 サッカーのワールドカップ(W杯)で、日本が格上のドイツに勝利し、世の中はお祭り騒ぎの様相だ。だが、サッカーを詳しく知らない人は、このにわかの雰囲気に戸惑ってしまうのでは。みんな、そんなにサッカー好きだったの…。突然の盛り上がりを考えた。(特別報道部・木原育子)

 「売り上げですか? そりゃもう…。ええ…ぐんっと伸びましたよ」

 25日、東京都心にあるスポーツ用品店「スーパースポーツゼビオ」東京御茶ノ水本店。マネージャーの相馬裕介さん(46)の顔がほころんだ。

 この店では、日本代表のレプリカユニホームやタオルを並べた専用ブースを初めて設置。23日のドイツ戦の後の売り上げは開幕前の9倍だという。

 相馬さんはひっきりなしに訪れる客に対応しながら、「今年は原材料の高騰のため、これまで以上にグッズも高額で心配していたが、ほっとしている」と胸をなで下ろした。

 ちなみに売れ筋のユニホームを聞くと…。「久保、南野…。試合後は三笘、堂安選手でしょうか」

 今更聞けない読者に向けて、三笘薫選手(25)は川崎市出身で、現在イングランドのブライトン所属のMFだ。語源辞典によると、草冠の「三苫」姓は、福岡や大分に多く、竹冠の「三笘」姓はかなり珍しい。

 ドイツ戦で同点弾を決めた堂安律選手(24)はドイツのフライブルク所属のMF。プロのキャリアは海外のほうが長い左利きの実力派だ。

 活躍した2人が難読名字だったとはいえ、「カズ」「ヒデ」「ゴン」などの愛称で呼ばれるスターがいたころに比べ、今回の日本代表は知名度の低い選手が多い。しかもアジア予選では一時苦戦し、開幕前の注目度はいまひとつだった。

 「インターネット配信サービスが放映権を持っていることが大きいでしょう」と語るのは、スポーツライターの生島淳さんだ。

 今回の全64試合は、インターネットテレビ局のABEMAが生中継する。ドイツ戦も視聴者数が1000万を超え、過去最高に。生島さんは「地上波は3局しか中継しておらず、事前報道も少なかった。ただ、ドイツ戦に勝ったことで情報番組でもにわかに扱い始め、急にW杯一色に染まったように映ったのではないか」と話す。

 都市生活の調査分析をする公益財団法人「ハイライフ研究所」の藤原豊・専務理事は、コロナ禍や国際競争力低下などの閉塞感があったとみる。「突然降ってわいた明るいニュースに、多くの人が好感をもった。監督の大胆な采配などのストーリー性も受け入れやすく意外性があった」

 ちなみに、ドイツからはどう見えたのか。ドイツの専門紙「キッカー」特派員の安藤正純さん(69)は「ドイツが前半リードして負けたのは44年ぶり。負けたという事実より珍事として受け止められている」と率直だ。一方、「監督が悪かったなど負けた理由探しは起きていない」とも。

 その理由について「サッカー文化が真にドイツ社会に根付いているからだ。ドイツでは週末にサッカーの試合が必ずあり、サッカーを触媒にして地域社会が成り立っている。サッカーが日常の一部のドイツと、4年に1度の2週間だけ盛り上がる日本ではとらえ方が違う」とみる。

 にわかの盛り上がり。否定はしないが、日本社会の特性もあるのか。千葉商科大の常見陽平准教授(労働社会学)は「周囲が盛り上がっていると、その雰囲気に合わせようという日本特有の空気感はある」と指摘しつつ、投げかける。「熱狂は怖さをはらむ。熱狂の裏で、五輪の談合疑惑の捜査が進むなど忘れてはならない問題もある。盛り上がっている時ほど冷静な視点も大切だ」


https://www.tokyo-np.co.jp/article/216151

本文を読む

1:ななしさん 2022/11/24(木) 19:43:48.73
W杯日本の“クリーン活動”に「ただの自己満足」バカラで大金溶かした大王製紙元会長が私見

ギャンブルによる巨額借り入れ事件で逮捕、刑期を終えて出所した大王製紙の元会長で、現在は実業家として活動する井川意高氏が24日、自身のツイッターを更新した。

23日のFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会の1次リーグE組で、日本は優勝4度を誇るドイツに2―1で逆転勝ち。FIFA公式ツイッターは、整理整頓された試合後の日本代表のロッカールームの画像をツイッターに投稿し、「日本のサポーターはスタジアムのゴミを片付け、@jfa_samuraiblueは、このようにハリファ国際スタジアムの更衣室を後にしました。ピカピカ。Domo Arigato」とつづった。

井川氏はこのFIFA投稿のまとめサイトを引用し、「こういうの 気持ち悪いから やめて欲しい」「ただの自己満足 掃除人の仕事を 奪ってる」とツイート。その後にスタジアムでゴミを片付ける日本サポーターの動画を引用して「これもな 他人の 職を奪うな」とつづった。

試合後は、現地ボランティアが「ここにいる日本のファンに感謝を伝えたい。アリガトウゴザイマシタ!!」と清掃に協力した日本サポーターに感謝を伝えるシーンもあり、国内外から称賛の声が上がっている。

igawa

https://news.yahoo.co.jp/articles/21b8085b8066edf4ffcda55b352674e3a4db6f7d
本文を読む

1:ななしさん 2022/11/24(木) 21:43:56.06
中野区議会議員、サッカー日本代表の劇的勝利に「残念というほかない」とツイートし反響
11/24(木) 17:18配信よろず~ニュース

 東京都中野区議会議員の羽鳥大輔氏が24日、自身のツイッターを更新。サッカーW杯で日本がドイツを破ったことに「日本代表は勝っちゃうしで、残念というほかない」などとつづり、批判の声が多数上がった。

 羽鳥氏は同日、ドイツ代表が多様性などを訴える腕章の着用を禁じたFIFAに抗議し、試合前の写真撮影の際に全員が口をふさいだ記事を引用リツイート。その上で「日本とドイツのサッカー協会の差を見せつけられちゃうし、日本代表は勝っちゃうしで、残念というほかない」とツイートした。

 この投稿に、「日本代表が勝つと残念なんですか?どうしてでしょう」「日本代表が勝って残念という気持ちが全く理解できないのだが」「スポーツに自分の思想を持ち込む人のほうが残念だと思いますけど」といった、批判のリプライが殺到した。サッカー日本代表は、23日深夜に行われたW杯グループリーグ初戦でドイツ代表に2―1で逆転勝ちしていた。

 羽鳥氏は24日夜にツイートを新たに投稿。「この意見も前の意見も私個人の意見ですが、日本代表の戦いはすごいと思いますし、ものすごい努力をされたと思います。しかし、「日本代表を応援し、その勝利を喜んでいなければ日本人に非ず。そう考えてないなら黙っていろ」という空気の中で、「日本が勝ってよかった」とはとても思えません」との考えを発信した。

bandicam 2022-11-24 21-58-28-154



本文を読む

1:ななしさん 2022/01/05(水) 16:52:56.18
韓国メディアが北京五輪の注目選手としてフィギュアスケート男子日本代表の羽生結弦(27=ANA)を特集し「男版キム・ヨナだ!」と絶賛した。

「アジアトゥデー」は北京五輪で世界的に注目を集めるアジア系の選手として羽生に注目。「北京を席巻する〝男版キム・ヨナだ〟」と題して特集した。

「羽生はフィギュア選手としては年齢が高い部類に属する。だからけがも多く、最近は足首のけががあった。それでも錆びつかない技量を発揮して昨年12月の日本選手権で優勝し、2014年ソチ、18年平昌に続くオリンピック3連覇の可能性を高めた」と現状を紹介しつつ3連覇の偉業に期待を寄せた。

そして「キム・ヨナはトリプル―トリプルのコンビネーションが際立っていたように、羽生の得意技は不可能な境地とも言われる4回転半を回るジャンプであるクワドラプルアクセルが挙げられる。成功確率は低いが、羽生は日本選手権でこのジャンプに挑戦した」と指摘。韓国で国民的人気を誇るフィギュアスケート女子の10年バンクーバー五輪金メダリストのキム・ヨナにたとえ、並外れた技に挑戦する点が共通していると強調した。最上級の賛辞として、韓国の女王にたとえた表現を用いたようだ。

そして同メディアは「羽生はフィギュア史上たった一人も実戦で成功していない前人未踏のジャンプを北京五輪で再挑戦することが期待される」と重ねて注目。韓国でも羽生は大人気なようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/28cf787723142f06ecdcf15773ecd06550053d95

本文を読む

このページのトップヘ