ブラジル敗退は「韓国を侮辱した因果応報」 韓国国内でC.ロナウドらに「韓国の呪い」の声12/11(日) 9:27配信 THE ANSWER
サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は9日(日本時間10日)、準々決勝でブラジルはクロアチアと1-1で突入したPK戦の末に2-4で敗れ、2002年日韓大会以来20年ぶりの優勝はならなかった。決勝トーナメント1回戦で敗れていた韓国のある地元メディアは「韓国を侮辱した因果応報」と指摘。さらに、今大会でかつて韓国と騒動を起こした選手たちへの恨み節を記している。
0-0のまま突入した延長戦ではネイマールが前半に先制ゴールを挙げたものの、後半に追いつかれたブラジル。日本を決勝トーナメント1回戦で破り、前回大会から3連勝中とPK戦にめっぽう強いクロアチアの前に沈んだ。これに反応したのが、韓国メディア「sportalkorea」だ。「バルベルデ、ロナウドに続きブラジルまで…韓国を侮辱し、カタールで因果応報」と特集した。
「カタールが韓国を無視した人々に報復の場になっており、苦しい因果応報に見舞われている。ブラジル脱落によって、再び韓国の呪いが浮上した。韓国を軽視した選手とチームは、今回のカタールW杯で思い知ることとなった」
こう物々しく報じた記事が指摘したのは、決勝トーナメント1回戦。韓国はブラジルに1-4で敗れたが、ブラジルは得点のたびに派手なゴールパフォーマンスを披露。チッチ監督まで加わる場面もあった。「世界中のサッカー専門家やスターたちも、ブラジルの敬意のないセレモニーを指摘し、批判した。続くクロアチア戦では戦力を生かすことができず、恥をかく結果となった」と報じた。
・韓国に関わったり、韓国を称賛しなければ呪われるといった感じの発言が韓国側から発信されれば、韓国と関わるのは控えようと思う相手が出てきてもおかしくない。
・こんなことを報道したマスコミは、韓国のスポーツファンにどのくらい支持されているのだろうか。もし、大多数の方が同じ考えなら、対外試合は遠慮してもらいたい。
・他国が負けるのを喜ぶのはスポーツマンシップが欠落している証拠
・韓国は特定の対象には何を言ってもいいという姿勢を改めるべきでしょう
・自分達が望む、自分達の価値や評価を得たいなら、先ず相手を評価し、価値を認める事から始めた方が良いです。
・選手の中には自国の危機感を感じている人もいるようですが、国自体がこれでは、韓国はこれからサッカーのレベルはどんどん落ちて行くでしょうね。
・このメディアがどれだけの影響力があるか分かりませんが、ワールドカップに出ている選手らに敬意を払う事のできないこのような記事を平気出せるのってとても民度が低い行為ですね。
・敗れたとはいえ、ワールドカップという大きな舞台で戦った相手チームに対するリスペクトを持てないのだろうかと思います。
・中国もあまり好ましくないと思える部分はあるけれど、フィギュアスケートやサッカーなどスポーツは割と日本を応援してくれるし、「アジアが頑張っているのは何より」という意見が目立ちます。韓国はKリーグとかがJリーグより以前からある割にはサッカーそのものを理解していないような人が多いし、日本人のように日本以外の国も応援するような感覚が全くないからサッカーそのものが好きなのワケじゃないんだな……といつも思います。
・韓国という国は、スポーツで負けると潔くない態度や言葉を発する事が多い。勝利した対戦相手に敬意を表する事をしない。ブラジルに1-4で負けたのだから、力の差がハッキリしていたのは明らかだ。日本ならブラジル相手に同じ惨敗なら、勝ったブラジルをたたえると思います。こんな国だから、どんなスポーツでも韓国とは対戦したくない。勝っても負けても気分が悪くなる。
・これが朝鮮人の民度

















