12/12(月) 15:28配信 中央日報日本語版
日本の漫画産業がデジタル時代に合わせて登場した韓国のウェブトゥーンに遮られてその輝きを失っていると、英国時事週刊誌「エコノミスト」が10日付の最新号で評価した。
「韓国ウェブトゥーンに遮られる日本の漫画」と題するこの記事によると、昨年漫画出版市場の規模は2650億円(約19億ドル)で2.3%減となった。
反面、世界ウェブトゥーン市場規模はすでに37億ドルに達しており、2030年には56億ドル規模に急成長するという見通しが出ているとエコノミストは伝えた。
エコノミストは『梨泰院(イテウォン)クラス』のような韓国ウェブトゥーンが日本の読者からも支持を受けているが、1960年代以降、変化もなく以前の方式を守ってきた漫画産業の保守的な構造がこのような対照的な状況を作り出したと指摘した。
同時に韓国の成功をまねようとする日本政府の対外文化分野政策「クールジャパン」は失敗作となり、近い将来捨てられる可能性もあるとエコノミストは診断した。
一方でエコノミストは、井上雄彦の『バガボンド』、三浦建太郎の『ベルセルク』などの作品を例に挙げて漫画は複雑なストーリーを伝えることができる構造、繊細な絵などの強みを守ってきたと伝えた。
だが、エコノミストは日本の漫画の未来に対する不安は相変わらずあるとし、日本の有名漫画雑誌「週刊少年マガジン」の読者は平均年齢帯がすでに30歳を超えるほどで、漫画は高齢化問題に直面していると指摘した。
実際には日本漫画の売上の方が圧倒的に多い。
日本漫画の売上(21年) = 約6500億円(日本国内) + 海外売上(不明。2000億円前後か)
韓国漫画の売上(20年) = 約1000億円
https://hon.jp/news/1.0/0/32771
https://note.com/lovebeer73/n/n1fc4a3083291
「ウェブトゥーン産業の世界市場規模(全世界でのウェブトゥーン売上+ドラマ売上+アニメ売上+ゲーム売上+グッズ売上+版権売上)の推測値37億ドル(5160億円)。どっかの調査会社が算出した数字で事実かも不明。」
vs
全世界でのウェブトゥーン売上
+ドラマ売上
+アニメ売上
+ゲーム売上
+グッズ売上
+版権売上
ひでえ集計比較だな
三枚目クソワロタ
人気のマンガTOP1000 日本:962作品 > 韓国:30作品
人気のキャラTOP1000 日本:990 > 韓国:6
人気のアニメTOP1000 日本:999 > 韓国:0
https://myanimelist.net/
そもそもウェブトーンを知らない
いいから滅べよバカチョン
全部捏造だろ
https://www.economist.com/asia/2022/12/08/japanese-manga-are-being-eclipsed-by-korean-webtoons
国内だけで6700億円って数字出てるのに
比較にもならん
そのウェブトゥーンとやらの市場規模の数字自体も捏造だったら笑える
エコノミストの記者が朝鮮人漫画家にインタビューしながら書いた歪曲だらけの糞記事
この記者も朝鮮人という可能性はあるが無記名なので分からない
>>1
このマンガが凄い!(日本) 受賞
日本 340回
韓国 0回
次にくるマンガ大賞(日本) 受賞
日本 308回
韓国 1回
漫画界のアカデミー賞"アイズナー賞"(米国) 受賞
日本 43回
韓国 0回
漫画界のオスカー"ハーヴェイ賞"(米国) 受賞
日本 22回
韓国 1回
あとこのウェブトゥーン産業の世界市場規模というのは「韓国ウェブトゥーンの世界市場規模+中国ウェブトゥーンの世界市場規模+日本ウェブトゥーンの世界市場規模+欧米ウェブトゥーンの世界市場規模 etc」であって、韓国ウェブトゥーン単独の世界市場規模でないのもポイント。中国ウェブトゥーンの中国国内の市場規模で数字を稼いでそう。
















