当然、価格も下がる。以下はロイターの2023年1月13日の記事である。
〈中国国家統計局が16日発表したデータに基づきロイターが算出した2022年12月の新築住宅価格は前月比0.2%下落した。下落は5ヵ月連続。(中略)11月も0.2%下落していた。12月は前年比では1.5%下落し、8ヵ月連続のマイナスとなった。11月は1.6%下落だった〉実態はこの程度では済まないだろう。物件によっては半値以下に下がっていても不思議はないが、
そんな当局に都合の悪い統計数字が出てくるお国柄ではない。
中国の昨年のGDPは3.0%のプラスと発表されている。5.5%が目標であったから、何とか半分をクリアさせたような数字。実際はマイナスであろうと予測している専門家も多い。
おそらく、今年も似たようなものではないか。つまり、中国経済は確実に停滞期に入ったと考えるべきだ。
あらゆるバブルのツケ
アメリカとの対立
これだけ悪材料あっても中国擁護しないといけないパヨクは大変だ
そして税金とかとって回収していく
エレベーターもないw

















