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1:ななしさん 2024/06/25(火) 08:22:58.08 I
嫌韓なのか、そうではないのか…対馬・和多都美神社の韓国人立ち入り禁止措置【コラム】

対馬の和多都美神社、迷惑行為の続出で超強硬な一手

「禁煙区域で喫煙、大声、神職に暴行も」

 差別批判には「私を見ては『チョッ××』と言うのに…ダブスタだ」

 釜山から南東に50キロ、1時間余りの船旅で到着する日本の島・対馬。距離が近い分、韓国人観光客が大勢訪れることで有名です。2018年に初めて40万人を突破した韓国人の対馬訪問客は、その後、韓日関係の悪化や新型コロナ問題で減りましたが、昨年は11万9000人で回復に転じました。旅行業界ではしばしば「対馬の観光客の99%は韓国人」といいます。あまりに韓国人が多いので、大部分の飲食店やスーパー、ホテルなどには韓国語で記されたメニューや表示板が備え付けられています。

 和多都美神社は、対馬の3大観光地の一つに挙げられます。「海の神」を祭る神社で、1000年以上の歴史を誇ります。2020年にソニーが発売した、13世紀の元寇を題材にしたゲーム「Ghost of Tsushima」の主要背景も、ここをモチーフにしたといわれています。

 和多都美神社は、対馬中部に位置しています。韓国人の対馬観光コースは、大抵は釜山で船に乗り、島北部の比田勝港に上陸した後、レンタカーで島を一周するというもの。この観光スタイルを考慮すると、和多都美神社は島の南北を行き来する際に立ち寄りやすい位置にあり、必須の訪問地にも挙げられます。

 記者も昨年7月、この神社を訪問しました。面積は広くないのですが、海の上に立てられた二つの鳥居が神秘的な雰囲気を漂わせていた様子が記憶に残っています。

 韓国人から大いに愛されてきたこの神社が最近、韓日両国のメディアで最も大きな話題になりました。最近、神社の前に「韓国人立ち入り禁止」という掲示が登場したのです。何があったのでしょうか。和多都美神社がソーシャルメディア(交流サイト)の公式アカウントで説明した背景は、次のようなものです。

 「ごみやたばこのポイ捨て、唾やたんの吐き捨て、社務所への無断侵入、他人の車に寄りかかったり触ったりして他の参拝者を妨害し、神社に長時間居座って弁当などを食べる。さらに、大声を上げて騒ぎを起こすなど、不敬の行為を繰り返した。数十年にわたり観光客のマナーについては繰り返し注意を求めてきたが、もう限界だ。韓国人の立ち入りを禁じる」

  和多都美神社は、このように怒りを込めた告知と共に韓国人の「迷惑行為」を直接撮影した動画も相次いで公開しました。動画の韓国人らは、非紳士的行為を制止しようとする神職に向かってためらうことなく「チョクXX」「犬XX」など蔑称や罵倒を浴びせ、禁煙の表示がある神社内外でたばこを吸い、地面に吸い殻を捨てていました。両国のメディアの報道では、動画内の人物は全てモザイクをかけてありましたが、神社側がアップロードした動画はオリジナルそのままで、ありのまま公開されていました。

 神社側は、6月6日には「ある神職と彼の妻が韓国人観光客に暴行された」とも主張しました。韓国人が乗った車が境内に入ろうとして、神社所有の器物とぶつかったといいます。神職が注意するとドライバーは衝突の事実を否定し「すぐに出ていってほしい」という要求に対し神職の肩をつかんで暴行を加えたというのです。

 警察が出動するほどの騒ぎになり、当時の状況を収めた動画もソーシャルメディアに載りましたが、警察側の要請により現在は削除した-と神社側は明かしました。韓国人一行が謝罪したことで、告訴にまで至ることはありませんでしたが「これからも同じような事件が繰り返されるだろう。韓国人は私たちの神社を破壊しに来るだけだ」と神社側は憤怒しました。

 和多都美神社が韓国人立ち入り禁止という強硬手段を取ったのは、今回が初めてではありません。2019年にも同様の掲示を行いました。当時は、ガイドを同伴した韓国人観光客一行が神社の入り口をふさいで10-20分もそこで過ごすことが大きな問題だったといいます。

 神社の関係者は当時、「他の参拝者が来ても道を空けず、注意すると感情的に抗議してくるということが繰り返された」とし「できるだけ口頭の注意で問題を改善しようと2019年春から夏まで毎日、外で説明したが、神職の体力と精神的負担が重すぎて、他の観光客が受ける被害も深刻なので、やむを得ない措置だった」と説明しました。

 このときは、韓国人窃盗団の対馬仏像盗難事件(2012年)の余波や強制徴用被害者賠償問題、韓国国内の「ノー・ジャパン」運動などで両国関係が悪化の一途をたどっていました。和多都美神社だけでなく一部の飲食店でも「韓国人は受け入れない」と公言しました。時期が時期だっただけに、当時、対馬の人々のこうした措置は韓国人の非紳士的行為に対する苦肉の策というよりも、嫌韓だとの非難を浴びました。

 しかし両国関係が大幅に回復し、対馬を訪れる韓国人観光客も再び増えている今、和多都美神社が再度敢行した韓国人立ち入り禁止措置については原因が違うとの分析が出ています。韓国人観光客が実際に繰り広げているマナーに欠けた行為が、関係者の証言はもちろん動画でも公開されたことで、非難の矢は神社よりも韓国人観光客らに向いています。

 産経新聞など日本メディアからも「韓国人に限った立ち入り禁止措置は差別とされる余地がある」との指摘が出ていますが、神社側は「韓国人全てが悪いわけではないとよく分かっている」としつつも「多くの韓国人を受け入れて不敬行為までコントロールすることは、当神社のように小さな神社では対応が困難です。今後、韓国人の出入り禁止を解除するつもりはございません。神明奉仕するわれわれは、毅然(きぜん)とした態度でこの場所を守っていきたいと思います」と訴えた。さらに「これまで韓国人から『チョッXX』(日本人に対する蔑称)という言葉を数え切れないほど聞いた。彼らはためらうことなく日本人を差別し、いざ立ち入り禁止となると『差別』だと叫ぶ」とも批判しました。

 和多都美神社には、韓国のほかにもフランス・イタリア・スペイン・台湾など他の国々の観光客もひんぱんに訪れるといいます。ところが、唯一問題を誘発するのは韓国人観光客だ-というのが神社側の主張です。神社側は「他の国の旅行客は大部分、日本文化に敬意を表して注意事項をきちんと守る」「逆に韓国人観光客の10人中8人は迷惑行為をする」と批判しました。そうして「ビールなど酒とつまみを持ち込んで境内で飲み、各所にごみを捨てる。韓国語で書いた禁煙の表示があってもたばこを吸い、吸い殻を捨てるだけでなく、トイレの外で用を足した観光客もいた」と慨嘆しました。

 フジ・ニュース・ネットワーク(FNN)は「韓国人観光客の特徴は、神社を訪問しながらも参拝しないこと」だとし「何のために(神社を)訪れるのか理解できない。神社の立場からは『反日教育の影響ではないか』という疑問を拭い得ないのが事実」と報じました。

 韓国人立ち入り禁止の表示を掲げた結果、和多都美神社では6月12日から韓国人観光客の足が途絶えたといいます。神社側は「しばらくは状況を見守りたいが、日本だけでなく韓国のさまざまなメディアでも関心を持って大きく取り上げたことで、(自分たちのメッセージが)きちんと伝わったようだ」とコメントしました。

 和多都美神社が最近ソーシャルメディアなどを通して伝えたメッセージは、韓国人観光客を「朝鮮人」と表現したり、韓国が日本と領有権を巡って争っている独島の問題への言及があるなど、明らかに嫌韓論争の余地も交じっています。しかし、一部の韓国人観光客の迷惑行為が事実上明白である状況の中、対馬を訪れる韓国人の「エチケット」を巡る悩みはしばらく続くものとみられます。

 FNNは、日本の刑法によると神社など宗教施設で不敬な行為をした者には6カ月以内の懲役もしくは10万円以下の罰金刑が下されることもあり得る、と伝えました。対馬の地域当局は、韓国と対馬を結ぶ船でエチケット順守を求める動画を流すなど、さまざまな対策を講じていると明かしました。

 今回は、対馬の和多都美神社が敢行した「韓国人立ち入り禁止」措置について調べてみました。ちょっと寂しいニュースでした。来週また、日本から最もホットな話題でお会いしたいと思います。

https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2024/06/24/2024062480139.html

14:ななしさん
>>1
世界中で日本ヘイトをやってる反日原理主義のキチガイレイシスト民族は本当に気持ち悪い

17:ななしさん
なげーよ

386:ななしさん
迷惑行為をやめろ 終わり

4:ななしさん
キャベツニラ

8:ななしさん
なぜ朝鮮メディアは無駄に長文になるのか

11:ななしさん
嫌韓です

15:ななしさん
仏陀「霊的に生まれ変われ」