警察によりますと、男は2017年10月ごろから2021年2月ごろまで、就労し給与を得ていたにも関わらず、収入を得ていない旨の虚偽の申請書を広島市中福祉事務所に提出。2018年から2021年までの間に、生活扶助費として計約233万円、住宅扶助費として計約114万円、医療扶助費として計約108万円を、それぞれ不正に受給した疑いが持たれています。
警察の調べに対し、男は「間違いありません」と容疑を認めているということです。
2023年に福祉事務所から警察に「不正受給の疑いがある」旨の相談が何度も寄せられたことから捜査したということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c70ca91b84691e097085d5188f164c70860b361
外人への生活保護の支給は禁止しろ
在日特権は実在した!
氷山の一角
さっさと回収して強制送還しろよ














