
うち韓国人・316人が09月11日に釈放され、韓国政府のチャーター機に乗って、09月12日15:24頃、仁川空港に帰国しました。
この逮捕・釈放劇に対して韓国の皆さんから怒りの声が上がっています。就労が許可されていないビザで合衆国に入国し、働いていたのは韓国人だ――と当局が断じている点です。
一方、今回の韓国人拘禁事態を契機に国内の反米デモが再び燃え上がる兆しを見せている。『国民主権党』はこの日午後7時からソウル鍾路区在韓米国大使館北側で『自主民主平和統一民族委員会』と共に、「不法拘禁・関税脅迫・戦争アメリカ糾弾」「日米韓連合訓練中止」などを要求するキャンドル集会を開く。去る04日の韓国人労働者拘禁事態以降、ソウル一帯で開かれたアメリカ糾弾デモはこの日までで5回に達したと集計された。
⇒参照・引用元:『文化日報』
『国民主権党』というのは2023年に結成された木っ端政党で、国会議員はいません。『自主民主平和統一民族委員会』はもう名前からして「……そうなのね」な組織です。
『KBS』の報道によると、趙顕(チョ・ヒョン)外交部部長(長官:外相に相当)に対して、韓国人が逮捕されたことに怒り、以下のように発言しました。
「われわれが技術と資金を持ってアメリカに投資してやっているのに、こんな扱いを受けるのか」
「観光ビザで入国し、英語学校などで働くアメリカ人講師について全数調査を行うことを要求する」
「簡易調査でも対象者が2,000人を超える見通しだ」
⇒参照・引用元:『KBS』
韓国人が不法就労で逮捕・拘束された報復に、英語学校に務める講師2,000人(信憑性の有無は不明)が、不法就労でないか全数調査しろ――と言っています。合衆国相手にこれが実際にやれるかどうか――面白いので実行してみてはいかがでしょうか。
ちなみに、傑作なことに金峻亨(キム・ジュンヒョン)議員の長女、次女、長男は、2015年04月に掲載された法務部の国籍離脱公示によれば、全員が合衆国の国籍を保有しています。『ノーカットニュース』の報道によると、金峻亨(キム・ジュンヒョン)議員は、
先立って金候補の長男がアメリカ国籍を選択し、兵役を履行しなかった事実が明るみに出て論議となったことがある。ー中略ー⇒参照・引用元:『ノーカットニュース』
2025.09.16
https://money1.jp/archives/155139
日本も在日韓国人を調査しろよ
いーや
ルールを守れ!
朝鮮人のプライドにかけて倍返ししないと


















