
全米野球記者協会(BBWAA)の有資格者による投票結果を受け、韓国メディア「SPOTVニュース」は「『衝撃』新人賞有力デュオ佐々木―キム・ヘソン、一票も受けられなかった…なぜこのような最悪の結果が出たのか」との記事を配信した。
同記事はシーズン前予想や春先の模擬投票で佐々木朗希投手(24)とキム・ヘソン内野手(金慧成=26)が上位にランクインしていた事実を伝えると、「実際に新人賞レースはシーズン前の展望と実際の受賞者が変わる場合が多い」と佐々木はケガによる離脱、キム・ヘソンは成績の右肩下がりがその理由だとした。
公表された投票結果を精査し「一定資格を持つ記者たちが1位から5位まで選定した中、1位票どころか5位票一枚も得られなかったのだ」とその衝撃を伝えた。続けて佐々木のポストシーズン(PS)での活躍に触れつつ「投票はPS前に締め切られる。PSでのインパクトはすごかったが基本的に投票に影響を及ぼすことができない仕組みだ」とつづった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/37b52b1c1c85fdf97d61fb6ebb434472d53c951a
*関連スレ
米国で痛感した日本との“差” それでもド軍キム・ヘソンが断言した可能性「韓国野球が日本野球よりも上を行く日が来る」[11/11]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1762818110/
一方、ブレーブス史上10人目の新人王となったボールドウィン(24)は124試合に出場し、打率.274、19本塁打、80打点、OPS.810を記録した。fWAR3.1はリーグの新人トップで、開幕戦でメジャーデビューを果たして以降、不甲斐ないチーム成績の中でも輝きを放った。リーグ最多の88盗塁を許したものの、ブロッキング能力やリード面でも高い評価を得ている。
たり前だろ
バケモンすぎる
















