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1:ななしさん 2026/03/19(木) 12:06:55.71
 韓国で2019年に起きた「ノージャパン」(日本製品の不買運動)の象徴となった日本のビールが、華麗な復活を遂げている。日本からのビール輸入額は25年に過去最高額を更新した。ビールにとどまらず、飲食チェーンの進出も相次いでいる。良好な日韓関係を反映した人的交流の拡大を背景に、「日本の味」が韓国の若者を中心に浸透しつつあるようだ。

「日本のビールは高級感がある」


 25年12月、ソウルの若者に人気の街・聖水にあるバー「サッポロプレミアムビアスタンド」を訪れると、平日にもかかわらず、店内は多数の若者でにぎわっていた。 「ビールが大好きで、友人を誘ってきた」。友人2人と訪れた美容師の30代女性は、グラスを傾けながら笑顔で話した。既に何回も来店しているという女性は、「泡がやわらかくて美味しい。のどごしが全然違う」と、リピーターになった理由を力説した。

 このバーは、サッポロビールが海外向けに展開している「サッポロプレミアムビール」を、注ぎ方の違いによって二通りの味で楽しめるのが売り。7月のオープンから半年以上が経つが、客足は上々の様子だ。同店の好調もあり、サッポロビールの韓国での売り上げは25年、前年比83%増を記録したという。

 日本のビールは、今やスーパーやコンビニでも手軽に購入できるが、韓国のビールに比べると価格は3~6割ほど高め。サッポロプレミアムビアスタンドでも、1杯9000ウォン(約900円)で提供している。

以下会員記事

時事通信 2026年03月15日08時15分
https://www.jiji.com/jc/v8?id=202603nojapannow
6:ななしさん
擦り寄ってくるな。

9:ななしさん
親日派がいるぞ!処せ!

30:ななしさん
(=゚ω゚)ノ ノージャパン貫け